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今年2月23日、富士山の日に宇宙に戻られた小山内洋子さんの最後の本が11月27日出版されました。書店やアマゾンではなく、生前、洋子さんのことを応援して下さっていた書店「読書のすすめ」さんのサイトで購入翌日届き、洋子さんの直筆サイン入りカード(限定)が入っていて。。。ホームぺージで「30人限定カードは終了」とあったのであきらめていたのですが、不思議なサプライズ🌈洋子さんありがとう💖本を開くとそこに洋子さんがいるかのようなエネルギー。洋子さんがこの天縄文理論、
今でこそ「スピリチュアル」という言葉はすっかり浸透していますが、一昔前までは「精神世界」という呼び方が一般的だったと懐かしく思い出します。本屋さんの片隅、ちょっと薄暗い雰囲気のある「精神世界」コーナーに踏み込む姿をあんまり人から見られたくない……!なんて思っていましたが、今じゃ堂々とメインの売り場にスピリチュアルコーナーが設けられていたりしますよね。さて、これほど「スピリチュアル」が当たり前になったきっかけは何だったのだろうと思い起こしてみると、おそらくは『ザ・シークレット』が世界的
以前の投稿『皇の時代』と重複する部分が多いので、なるべく重複しない部分を書いています分からない用語などは最初の『皇の時代』の投稿を参照ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー例えば電車に乗る時待たされたり駆け込んだり座りたいのに座れないというのは本来正常ではない正常になると時計も要らない時計も見ずにマイペースで歩き改札に入りホームに着くと電車が止まるどんなに混んでいてもなぜか座れる乗り換えもスムーズにいく世の中が良くならないと自分が幸せになれないのではなく
こんばんはちよみんですご訪問ありがとうございます以前ブログに書いたと思うけど今日は楽しみにしていた日でした。やっとやっとや〜小山内洋子さんのお別れ会に参加できましたよ〜ヤッフー\(^o^)/と浮かれて家を出たのですが場所は麹町駅の近くのお店で初めて行く場所だし(うちから1時間ちょっとかかる)迷って遅れたら大変と思い30分以上前に駅に着くように計算して出発したつもりが充電器を忘れたことに気づき、写真が撮れないと困るのでコンビニに寄ったり、ついでにトイレに入った