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SNSではお伝えしたのですが…ついに息子が「ママ」と言いましたほぼ24時間人工呼吸器であり、カフ付きのカニューレを装着している息子。喃語のような音を発することがあってもなかなか言葉を出すことがむずかしい状態で。言葉以外にもコミュニケーション方法は他にもあるし、大丈夫大丈夫と、ほぼ口から発する言葉は諦めていたのですが、なんとなく試しに「ママ」と言ってみたら「ぐぁぐぁ(ママ)」とはっきり何回も言ってくれたんですちなみに「パパ」は言えます。「パパパパパパ」と音で遊ぶこともあるので「
今日、夕方、ぽむこに弟孫担任から電話📱先生「◯◯君ね、鉛筆一本✎失くしたのですが、給食後、集中力が切れたようで5時間目、両耳✎✎と鼻の下✎に鉛筆挟んで教室を歩いてたんです😅そこで失くしたんだと思います」ぽむこ、電話切った後、同僚達と大爆笑イラスト探したけど鼻の下と両耳に鉛筆はなかった✏️弟孫はかなりおちょけのようですおちょけ?わかります?やんちゃでおちょけなだけなのか?発達障害なのか?小児リハビリは欠員待機中電話相談では「大変明るく元気なお子様ですね。待機中は凄い!凄い
ドイツには、抱っこ紐が「基礎治療(Basistherapie)」の一部として活用されている実践があります。日々の育児の中で行われる「だっこやおんぶ」を、ただの育児行為ではなく、ケアや発達支援の一環として位置づけ、抱っこ紐を使っていくもので、ドイツではTragen「トラーゲン」と言われています。(英訳する際にはBabywearingです)目次ケアや発達支援の一環としての抱っこ紐活用ードイツの事例普通のだっこと違う?ベビーウェアリングと同じ?ドイツの「トラ