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このブログを最初の記事をアップしたのは2018年3月2日です。今日で丸々8年経過し、明日からは9年目に突入です。当初は思ってもみなかったほどの多くの方々に見ていただいたことが続けてきている最大の要因と思います。愚痴の多いブログだなとは自分でも思っていますが、これからも失礼はあることは承知しながら、自分の気持ちをはできるだけ正直に書いていこうと思います。8年の締めくくりとして、日曜日小倉1レースでロードアマルフィが出走します。今回も1番人気間違いなしと思われるので、今度こそ人気に応えても
2026年の中央競馬の開催日割が発表された。2026年の変更点は?2025年開催と2026年開催を比較。2026年開催の変更点は1月と2月に開催場が変わるほかは2025年開催と変わらない。各場の開催節数の増減京都競馬場:1月4節増・2月1節減阪神競馬場:2月1節増中京競馬場:1月4節減1月は西主場が中京から京都に変わり2月は京都が1節減っている。一方で阪神は1節増となり増えた分は京都から移設されたもの。2月開催開幕節が前倒しの形となった。なお東日本の主場と第3場(福島競馬場
ウインネモフィラ(牝6・奥平厩舎)が引退レースを無事、完走しました。2026年2月21日小倉10レース皿倉山特別レース結果JRAwww.jra.go.jp結果は7着。ウインレーシングあるあるな大外枠を引き、スローペースを後方追走する厳しい展開でしたが、最後はよく伸びてきてくれました。最後の手綱を任された黛弘人騎手も「強引にいくのは避けつつ、それでいて勝負にはいく」という難しいミッションに精一杯応えてくれたようです。『ウインネモフィラのお話』出資馬のウインネモフィラ(牝6・奥平
出資馬のウインネモフィラ(牝6・奥平厩舎)が間もなくラストランを迎えます。2月21日(土)の小倉2600・皿倉山特別を最後に引退、繁殖入りとなる予定です。ウインネモフィラ(WinNemophila)|競走馬データ-netkeibaウインネモフィラ(WinNemophila)の競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬、騎手・調教師・馬主・生産者の全データがご覧いただけます。db.sp.netkeiba.comウインネモフィラは、ウインル