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明けましておめでとうございます(三が日間に合わずですが・・・)今年も気ままに遅筆のブログになると思いますが読んでいただけたら幸いですこの日は2026年元日でございます朝からこちらへ必死の思いでやってきました!結願大師さまに新年のご挨拶と昨年はどうにか乗り越えられた事のお礼ナデナデ地蔵さまにもねほんとは始発に乗って向かうつもりでしたが大晦日夜から謎に発熱しさすがに無理だろ...(風邪の症状はありませんでした)
お正月のブログ投稿で、過去のブロンプトンを利用した初詣と初日の出の旅への反省と、今年はどうしようか悩んでいる旨を書きました。実は、あの文章を書いていたのは12月30日から31日にかけてで、本気で今年はどうしようか悩んでいたのです。過去の記録を読みながら、今年はゆくかゆくまいかと迷っていたのですが、旅は計画段階が一番楽しいという言葉通り、悩みながらも、楽しんでおりました。あのブログの結論のように、やはり根府川から熱海にかけての高台から初日の出を眺めるのがもっとも確実だと思いましたが、東海道本
GW明けの平日、再び高尾山にやってきました本当は別の山に1泊2日でチャレンジする予定が、天気が微妙だったのでこの日は曇天の間の晴間の日だったので急遽行くことにしました。日影沢バリエーションルートとは?折角なので、高尾山で行ってないルートを調べたところ、『日影沢バリエーションルート』というのがあるらしい日影沢バリエーションルート(正式名称:小仏城山北東尾根コース)は、日影沢から城山(小仏城山)に延びる日影沢林道と平行で走るショートカットのルート。日影沢林道は舗装路なので
長野帰省から戻れば晴れるってね〜とはいえ、上高地とか激混みコロナ時代が懐かしい。山の天気はまだ不安定、遭難事故が多いようです。さて、我が家はまたも高尾山ですよ小仏から景信山滝汗です遠くに男体山や白根山などそして小仏城山へ。車窓から見えていた富士山は雲の中。毎度のかき氷はレモンやっぱグレープがイチオシ♪高尾山へ抜け薬王院へ。先日見た番組“帰れマンデー高尾山特集“で知った隠れ開運スポットの洞窟へ立ち寄ります。大本坊その脇道を進みます。「こんなところ通っていいの?」ってな道
そんなわけで高尾山口駅から3時間半ほどかけて陣馬山まで来たわけですが清水茶屋さんは貸切り状態冷え冷えの瓶ビールが楽しみです陣馬うどんという具沢山ののうどんが好き陣馬山の楽しみといえばこれですチラッとだけ富士山が見えましたではでは〜富士山を眺めながら銀河高原ビールです〜ふう。体力的には余裕だし、予定通り高尾山に戻るか。そんなわけで霧に包まれた奥高尾縦走路を引き返す(10:46)景信山まで来たころまた晴れてきたこれから戻る小仏城山と高尾山を見て、もう一息だなと思ったところで…
昨年テレビで見て知り、申し込みました。小仏城山青天狗茶屋にて山の上で餅つきです〜山の上で餅つきが出来るという素晴らしいサービスを提供しているのが、景信山から小仏城山に移転した青天狗茶屋さん小仏城山も景信山も何度も通っていましたが、餅つきをやっているなんて知らなかった。まあ、餅つきのシーズンは真冬だし、私は午前中に通り過ぎてしまうからかな。そんなわけで前日は23時まで全日本アマプロのお仕事に行っていたので、この日はゆっくり登山。高尾駅からバスに乗り小仏バス停をスタート(10:32
2025年の登り納めは高尾へ。今年は随分と高尾エリアを走った。そんな2025年を象徴するように、ラストも高尾で走ることに。『次なるトレラン計画高尾バタフライ』先日、ついに走ってきた高尾トラサルディ。肉体も精神も試されるシビアなコースだったが、かなり濃密なトレーニングを積むことができた。ただ、短期間のうちにもう一度や…ameblo.jp選んだコースは先日知ったばかりの高尾バタフライ。距離32km、標高差2,000mということで、高尾トラサルディよりは軽めの負荷。距離が長い割に、標高差はそこま