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2025.8.2会社の同僚たち総勢9名と御朱印会を開催宮島を御朱印めぐりしましたはじめて御朱印をいただくメンバーも何名か厳島神社さまの御朱印帳でスタートしてもらいましたよこの日お参りしたのはこちらの4社です・厳島神社:広島県廿日市市宮島町1-1・大願寺:広島県廿日市市宮島町3・豊国神社:広島県廿日市市宮島町1-1・大聖院:広島県廿日市市宮島町210*********************原爆ドーム近く元安橋のたもとから出発するフェリーで宮島へ9
2025.8.2大願寺さまをお参りした後は、豊国神社さまをお参りしましたよ厳島神社さま参拝ルート入口左手にあります今回は御朱印帳をGETするというミッションがあったので、先に厳島神社さまをお参りしましたすでに御朱印帳をお持ちの場合は、先に豊国神社さまをお参りすると効率◎です※過去のお参りの記録はこちらから読んでいただけたらうれしいです『クリスマスも御朱印めぐり〜前編〜』16.12.24クリスマスを含む3連休用事があり実家(広島)に帰省してきました。そしてクリスマスイブに宮島で
皆さまお盆休みいかがお過ごしでしょうか少し更新が遅れましたのはお盆だからです🪷笑お盆中、ご相談やご供養、ご挨拶周りと外回りの活動、お仕事が増えるのでなかなかデスクワークタイムもとれずで🙏🏻かつ今年は家族が流行りものを貰い看病も相まってキャンセルやストップがかかってしまってます💦ご迷惑おかけしております🙂↕️さて今日はお盆と冥界👻のお話を🪷✨お盆🍆は故人様が帰ってこられる期間というのは有名なお話ですしそれに伴って滅多に集まらない親戚が顔を合わせるタイミングでもあるわけで
「60代で京都旅行に行くけど、何を着ていけばいいの?おしゃれにしたいけど歩き回れる服装か心配で…」👤読者の声この記事では、60代の京都旅行に最適な服装を季節別に詳しく解説します。京都は歩く距離が長く、石畳や坂道も多い観光地です。「おしゃれにしたい」と「疲れない服装」を両立する方法をお伝えします。📖この記事でわかること60代の京都旅行に合った服装の選び方季節別(春・夏・秋・冬)のおすすめアイテム足元の失敗を防ぐ靴選びのコツ結論:60代京都旅行の服装は「上品さ×動きやすさ」
2026.5.23-24東京に住んでいる友人と名古屋で合流なばなの里&御朱印めぐり&ポケGOの旅1泊2日の弾丸旅でしたが、最高に大満足に楽しめましたこの旅でお参りしたのはこちらの4社です・椿大神社:鈴鹿市山本町1871・彌都加伎神社:鈴鹿市東玉垣町1412・都波岐奈加等神社:鈴鹿市一ノ宮町1181・桑名宗社:桑名市本町46***********************名古屋駅からJRで桑名駅へ桑名駅でレンタカーを借りて椿大神社さまへ桑名駅からは高速を使っ
2025.9.20-21特に予定もなかったので、ひとり弾丸香川〜徳島〜岡山月詣めぐりへ徳島市内で1泊、2日間で12社をお参りしました【1日目】・國分八幡宮:香川県高松市国分寺町国分2501・神谷神社:香川県坂出市神谷町621・鴨島八幡神社:徳島県吉野川市鴨島町鴨島237-2・大御和神社:徳島県徳島市国府町府中644・快神社:徳島県徳島市南佐古七番町8-12・眉山天神社:徳島県徳島市眉山町天神山1・王子神社:徳島県徳島市八万町向
(勝興寺③から続く)『勝興寺(富山県)に行ってみた③【本堂】』(勝興寺②の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた②【唐門】』(勝興寺①の続き)『勝興寺(富山県)に行ってみた…ameblo.jp富山県高岡市にある浄土真宗本願寺派の寺院、勝興寺を訪問。室町時代に開かれ、約650年もの歴史のある古刹・勝興寺には「七不思議」と呼ばれる七つの伝説があります。こういう歴史のある大きな寺院には、何らかの「謎」や「伝説」などは付き物。「そんな訳ないじゃん…
奈良時代、仏教による国家安寧を願った聖武天皇が発令した「国分寺建立の詔」を受けて、現在の東京都国分寺市に建立されたのが「武蔵国分寺」。『【国分寺】『旧武蔵国分寺跡』を歩いてみた』奈良時代の天平13年、仏教による国家安寧を願った聖武天皇の勅令により、当時の日本の各地(各国)に建立されたのが『国分寺』。その中で、これまで私が訪れたこと…ameblo.jpその「旧国分寺」跡地の一角に、現在の武蔵国分寺があります。鎌倉時代末期の元弘3年(西暦1333年)、新田義貞の率いる反幕府
久しぶりのブログです、僕が龍神様にお呼ばれした話しをこれから少しずつ綴っていきたいと思っています。ことの始まりは成田山新勝寺のお不動さんとその手に持っている剣に巻きついている倶利伽羅龍王さんから始まったと思っています。僕は幼い時は東京の下町で育ち、お寺や神社は遊び場で春夏秋冬は常にお祭りや盆踊りが行われているような寺社仏閣が身近ある環境で育ちました。子供の頃はお正月になるとお参りに成田山新勝寺へ行っていましたが大人になると足が遠くなり行く機会もほとんどありませんでした。そんな僕が久しぶり
2025.9.13-14岡山県御朱印めぐり⑤牛窓神社さまをお詣りした後は、五香宮さま・天神社さまをお参りしました⛩️五香宮📍岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓2720⛩️天神社📍岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓3224牛窓神社さまで御朱印がいただけるので、順番的に先に御朱印をいただいてからのお参りになりました天神社さまには辿りつけずここかなという場所についたら雷が鳥居までしか行けないまま避難しましたまずお詣りしたのは五香宮さま階段をのぼって振り返るとこんな感じですと
2025.7.26-27徳島御朱印めぐり初日最後は大御和神社さまをお参りしました実際は阿波国分寺さまをお参りする前に、お参りして御朱印帳をお預けしてました阿波国分寺さまをお参り後に31でアイスマリオコラボカップでいただきました少し休んだらちょうどいい時間になり、再び大御和神社さまに向かいましたカラフルな提灯が並んできれいでした影もかわいくてわざと映るように境内社の江之島神社にも提灯がカラフルな提灯、かわいすぎましたそして、大御和神社さまでいただいた御朱印はこちらです↑
上尾市にある、天台宗徳星寺へ。バス停が複数あり、近いのか遠いのかよくわからなかったですが、暑くてしんどかったですタクシーを使って辿り着きました晴天です花手水がマメに入れられているという情報でしたが、今日は入っておらず…でも、桔梗が咲いていましたよ御朱印が色々、頒布終了されていました。ご親切に対応してくださり、ありがとうございます
【2025年11月3日】徳川家康公(東照大権現)を祀っている、日本各地の東照宮を巡るシリーズ。今回訪れたのは、茨城県の水戸市。かつて徳川将軍家に次ぐ家格を誇る「徳川御三家」の一つだった水戸藩。現在も水戸には数多くの歴史的遺構が残されており、水戸城の遺構や偕楽園、弘道館、千波公園など見どころの多い街ですが、その中でも水戸駅に近い場所にあるのが水戸東照宮です。駅前から5分ほど歩いていくと、黒地に金の装飾が施された、妙に目を引く鳥居に辿り着きました。
さて、みなさん、サムハラ神社の指輪のお守りは、まあ寺社仏閣界隈スピ界隈ならば知ってるというか、なにをいまさらって話でしょう。一時期は転売されてしまったりするくらいの人気でした。去年、ホームページで指輪の申し込みをしているというのを見て、さっそくお願いしました。でだ。ちょっと前になりますが、届きました!!やったー!!!長年夢見ていたのです。ところで女性のみなさんは自分の指のサイズはご存じかと思いますが、男性、アクセつけない、そういうのに縁がない(爆)な
2026.1.1826年初、防府市〜周南市をめぐりましたまずお参りしたのは玉祖神社さまです⛩️玉祖神社📍山口県防府市大字大崎169012月のお参りの記録はこちらから読んでいただけたらうれしいです『山口県防府市玉祖神社【25年12月】』2025.12.7月一の山口詣防府市〜周南市をめぐりましたまずお参りしたのは玉祖神社さまです⛩️玉祖神社📍山口県防府市大字大崎169011月のお参りの…ameblo.jp初詣の参拝客もほぼいらっしゃらず、静かにお参りできました玉
2025.10.4-5戻り鰹を求めて相方さんと1泊で高知県に行ってきましたしっかり御朱印めぐりするのは初めてで高知市・南国市を中心にお参りしてきました今回お参りしたのはこちらの15社ですグルメも満喫しながらけっこう回れました(2日目はお昼過ぎには高知を出発)【1日目】・土佐神社:高知市一宮しなね2-16-1・土佐国分寺:南国市国分546・下崎神社:南国市岡豊町小篭448・朝峯神社:高知市介良乙1927・仁井田神社:高知市仁井田3514番
2026.7.11毎月恒例のお参り草津八幡宮さまをお参りしました今回は今年入社してきた新入社員ちゃん3人が御朱印デビューしたいとのことで一緒にお参りしました⛩️草津八幡宮📍広島県広島市西区田方1-11-18※前回のお参りの記録はこちら読んでいただけたらうれしいです『広島県広島市草津八幡宮【26年3月】』2026.3.20毎月恒例のお参り草津八幡宮さまをお参りしました⛩️草津八幡宮📍広島県広島市西区田方1-11-18※2月のお参りの記録はこちら読んで…ame
旅行先でも普段と同じように愛犬と一緒に布団で眠りたい…そう考えている飼い主さんはとても多いはずです。何を隠そう、我が家も2匹の愛犬と一緒に毎晩ベッドで眠るのが日常になっています。四季折々の美しい風景や歴史情緒を楽しめる京都は、愛犬と一緒に一度は旅行してみたい魅力あふれる街ですよね。京都にある無数の寺社仏閣のなかでペット同伴OKな場所は限定的ですが、金閣寺や銀閣寺、南禅寺や平等院のような超有名スポットでも、カート利用や抱っこを条件にわんこ連れで参拝できる場所が意外とあります!大好きな愛犬と一
なぜ寺社仏閣の火災が相次いでいるのか──「体感」と「データ」の検証1.まず確認すべきこと:「相次いでいる」は事実か結論から言うと、「大規模な全焼火災が2026年に集中して起きている」という体感は、単なる錯覚ではない。ただし、これは「寺社仏閣の火災件数そのものが急増している」こととは、区別して理解する必要がある。総務省消防庁の統計では、神社・寺院で発生する火災(ボヤなど小規模なものを含む)は例年およそ年間60〜80件で推移しており、この母数自体に急増の兆候は見られない。一方で、独立