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前回の続きです『地域格差がある特別児童扶養手当の申請却下割合』前回の続きです『【特別児童扶養手当】更新で非該当通知が届いた』我が家の長男(中2)は発達障害です。3歳の頃にDQ62で自閉症スペクトラムと診断されま…ameblo.jp特別児童扶養手当の非該当を受け、資格喪失となってしまった我が家資格喪失通知書には「不服があるときは3カ月以内に審査請求をすることができる」と書いてある。でも、どのように?どうやって?フォームとかあるん?不服があっ
更新が止まっておりました特別児童扶養手当の非該当決定について不服申し立て(=審査請求)を行っている最中ですが、行政からの補正指示に対して修正を行い再度提出したところ、このたび正式に受理されました。その後、審理手続きを行う審理員さんの決定通知があり、これから審理手続きに移ります。改めて自分がやろうとしてる事の大きさに戸惑うばかりですえ、まじの裁判的なやつなん……裁決は数ヶ月~2年前後になる事もあるそうです。行政からの補正指示についての詳細や、審理員決定後、処分庁(非該当決定判断をした
昨日きてたみたい。再配達で本日届けてもらったまたまた延長でした。そりゃ出せないでしょうね。警察にも音声聴かせましたが最初から虚偽がありましたので。審査請求するときにも確認させていただきましたが弁護士さんが尼崎市と話した録音内容含めて全てはその場しのぎの対応でした。いろんな数々の証拠を残しておいてよかったです。
【障害年金の審査で何が?〜医師の判定が「紙折り」される現実〜】最近、障害年金の審査をめぐって、日本年金機構の内部で驚くべき実態が報道されました。「医師(認定医)が“支給”と判定したにもかかわらず、年金機構の職員がその判定を破棄し、別の医師に再審査を依頼していた」——そんな証言が明らかになったのです。■医師の判定が“なかったこと”に?障害年金の審査は、年金機構が委託した医師が診断書などをもとに行い、障害の程度を1〜3級で判定します。ところが、ある職員の証言によれば、医師が「支給