ブログ記事979件
暖かい日が有ればまたまた寒く成ったりと変な天気ですね⁉️私の仕事の関係状、雨が降ってくれないと儲けにも影響が有り雨を待っています。さて、この武将と言う株は島根富貴蘭会で展示していた奄美系の武芸と言う青の立葉の豆葉から変化して出て来た株で持ち主の会長Nさんに頼んで回してもらいNさんが武将と名付けた株です。棚入れから1年以上経ちますが棚慣れも有り成長はゆっくりのようですが1つ子が出てくれました。芸は紺縞が入ります。1品物ですので価値観は人それぞれですが玉金剛で言うと玉鏡や雨蛙などと似た芸で
まだまだ、暑さは和らぎませんね。もう、お盆も過ぎたのに‥‥今日は、朝早く起きて、株立ちを目指してる蘭達の根のチェックと、鉢の取り替えを行いましたので、紹介いたします。まずは、もうかれこれ30年近く育てている宝錦です。なかなか、いい感じに育ってくれています。鉢は、昨日、東京酒田さんのWEBショップで、愛楽園製の蘭鉢を購入させていただきました。入金したその日に発送していただき、次の日には届きました。お手頃なお値段で、素晴らしい鉢を買わせていただきました。ありがとうございます😊好きな
富貴蘭をやり始めた頃は、建国の青でさえそこそこの値段で縞や覆輪なんて初心者には買えずチョイ縞でも喜んだものでした。今は、贅沢なものでチョイ縞では我慢出来ず縞が中斑でないと満足出来ずそれもルビー根混じり❗️この建国覆輪は、交換会で実幸園さんから落札した株なので間違いは無いのですが、悲しいかなルビー根は出ません。1本立ちだったのでかなり安く落札出来た覚えが有ります。上葉に成るに連れ覆輪は決まって来ています。墨も入りまずまずの建国覆輪。棚入れから順調に子も3つ出て来てくれました。芸も継続
ドウモ!!金牡丹cafeのオーナーです。この時期はシワシワなのでピチピチしてる頃の写真を再掲載!そんなオーナーは?あっらぁああ!カフェラテ!!さて、富貴蘭の今後は?オーナーも考えてみましょう。富貴蘭が存続するかどうかでいうと、存続します!趣味家が少なくなる、若手が増えないという問題は常にあるでしょう。これは別に富貴蘭に限らず、この国の少子高齢化とセットの話です。ではなぜ存続するか。ネットなんか見てても分かりません。こういう植物が好きな人は常に現れるからです。オーナーが一番危惧して
ほとんど浪花獅子ですが、千代田獅子の柄抜け品です。親には僅かですが縞が確認できます。
韓国実生の覆輪芸の笑風です。確か、2年ほど前に人気が有り一時期値段が高騰して交換会で競り合いに成り落札出来なかったのを思い出します。その後、1年も経たない内に段々下がりで1/5ぐらいの値段で落札した笑風です。棚入れ時に少し柄が悪いから安く落札出来たのかな?と思うほど覆輪が決まって無かったですが最近覆輪がはっきりとした葉が出かけて来た感じです。棚入れから出た葉が少し短くなってしまった感じになってしまったのは夏に水が足りなかったのか⁉️良いように言えば伸びていたのがしまった株に成ったのか⁉