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この美しいクラックが、20~30年ぶりに攀じられました。▼富士川ボルダートポに水位監視塔エリアを記載してもエリア詳細は、未記載だった最大の理由は、このエリアは、逢来橋の各エリアの中で最も遠い所に在りしかもエリアへ到達する為には、ボサという障壁が有って近づき難い所でした。▼しかし、所属する会の後輩たちがクラッククライミングに興味を持ってくれたことから、手軽にクラックを楽しめる所として再紹介・案内させて頂きました。▼富士川逢来橋から河原へ降り、上流側へ歩いて行き岬を回り込んで松野側クラッ
出掛けるとき、航空写真とデフォルトの地図で確認することがあります。よくよく眺めてみるとソーラーパネルも確認できる場合があります。近隣の地図にもあるぞと思っていたら、その近くの小学校付近の山林19.9haが、既にメガソーラー建設のために伐採されているそうです。富士川を渡ったその山道からは、斜面の一部だけ見えるんだそう。航空写真をみて、こんなにあったんだと。景観のみならず、3ケ所目のこの場所への設置で、富士川に流れる地下水の水質が素人ながら気になります。誠に勝手ながら
2026年2月15日(日)夜10時北方謙三の大河小説を映像化した連続ドラマ『北方謙三水滸伝』がWOWOWとLeminoでスタート!主演の織田裕二さんをはじめとする豪華キャストが集結。壮大なスケールで作られたこの作品ですが、一部を富士市内(富士川海岸)で撮影しています。多くの地元エキストラさんも参加しています。お楽しみに!WOWOWドラマ『水滸伝』https://www.wowow.co.jp/detail/188710
ダイヤ改正前後で並べて眺める(そして愛でる)このテーマでは、ブログ筆者の琴線に引っかかった印象的なダイヤ改正について、当時の時刻表紙面の「改正前号」と「改正号」を両方引用し、シンプルに並べて、眺めてみる、というもの。あわせて当時の各線でのダイヤ改正された背景もコメントしましたので、当時を知らない方の一助になれば幸いです。今回はJR東海の身延線で行われたダイヤ改正を取り上げます。1987年の民営化後の最も大きな輸送体系の変化とも言える、急行富士川号の特急格上げと、新型車両の投入