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(谷戸城址からの富士山次の富士山噴火は○部分かその反対側(宝永火口のあたり)と言われているが、春から夏にかけて○で噴火すると八ヶ岳南麓も大きな被害を被るだろう)年頭にあたって2026年の目標を考えたみたが、「ゴルフの年間平均スコアを95以内に」とか、「ネット碁で5段を目指す」だの、「サックスで『君の瞳に恋してるCan'tTakeMyEyesOffYou』をヒト前で恥ずかしくないレベルで吹けるようにする」とか、「体重を○○キロにする」なんてのは健康の大敵ストレス
2026年、日本終了のお知らせ。2026年、日本は終わるかもしれません。インドの天才少年アナンド君が涙ながらに警告した「文明のリセット」。その中心地は、なんと日本の富士山でした。今、政府がハザードマップを密かに書き換え、富裕層が海外へ逃げている異常事態に気づいていますか?テレビは絶対に報じませんが、データは全て揃ってしまいました。あなたがまだこの警告を信じられないなら、よく聞いてください。全ての点と点が繋がる、恐ろしい理由がこれです。
昨日はまずまずの冬日。朝方は雪かもというご託宣ではあったが、霜が降りていた程度でで雨も無く午後になってすっかり晴れてきた。散歩道には初もうでの流れがこれまでで最高のような賑わいでいつものようなペースで歩けない。今年は年賀状が去年から比べても激減していた。私も欠礼だが「元気ですの便り」として寒中見舞いを書いて返信する予定で、その原稿をTVで箱根駅伝を見ながら書いてみた。その余の時間は森村誠一の時代小説「悪道」を読み始めて暇つぶし。地震は一昨日の奄美大島近海地震以降震度1の微弱辞s
本日の言霊2025.11.06旧暦の9月(10月20日〜11月19日)に起こるとされる「日本大震災」、そして旧暦の10月(11月20日〜12月19日)は「富士山噴火」と「山体崩壊」が発生する最後の日本総決算月で、東京を消滅させる後のフィナーレになる⋯と、最近どこに行っても話すのだが、この話を理解できる人とは楽しく過ごせるのだが、そうでない方々には酷く嫌われる(笑)。まぁ、仕方ない。「終わるのは嫌だ」「そんな話は信じたくない」というのは勝手だし、「7月だって何も起きなかった」とい
(雪山となった八ヶ岳2025年12月16日撮影八ヶ岳は約20万年前に起きた主峰阿弥陀岳の大噴火でなんとも見栄えのしない現在の山容となった噴火前の阿弥陀岳は我が国(まだないけど)の最高峰だったそうな)声が出ないのをいいことに、ダラダラと本を読んで過ごすことにした。その中の一冊が、「日本史を地学から読み直す」(鎌田浩毅著講談社新書)。私は全く知らなかったが鎌田さんは京大で一番人気のある教授、そして「情熱大陸」に出たりと高名な地学の権威だそうな。本書は地震、