ブログ記事10,380件
こんにちは。ことばのアトリエ大久保庸子です。親主体の家族会議では子どもは成長しない家族でちゃんと話し合えていたかというと、我が家は全く出来ていなかった。毎日会話はしているつもり。「宿題やった?」「それあとでにして」用件は飛び交っています。でも、それを話し合いと呼んでいいのかは怪しい。子どもがテレビのことで文句を言い出すことがありました。「なんでいつもお兄ちゃんが決めるの」と弟。すぐに私は「順番でしょ、この前決めたでしょ」と。いつもの流れで正論を言って終わり。私は
山梨県甲府市にある総合市民会館で開催された県央ネットやまなし在宅医療・介護連携分科会主催の上映会&トークセッション「いつものためのいつものはなし~今日から私の人生会議~」に参加しました。もしもの時に備え、自身が望む医療や介護を元気なうちから考え、家族や知人、医療や介護の支援者と繰り返し話し合う取り組みをACP(アドバンス・ケア・プランニング)・家族会議と言うそうです。「痛くない死に方」の上映会の後、木山裕策氏(歌手)・進藤琢磨氏(フルリール・甲府みんなのクリニック院長)・秋葉峻介氏
こんばんは指宿駅前のイタリアン🍝また、行きたいなぁお立ち寄りありがとうございますやましたひでこ公認断捨離®トレーナーおんだ柚希美ですポチっとをお願いしますにほんブログ村私には弟が一人います。異性の姉弟ということもあり、それぞれ結婚してからは、そんなに頻繁に連絡を取り合う間柄ではありませんでした。仲が悪いわけではなく、お互い、それぞれの暮らしがある。何か用事があれば連絡する。そんな距離感だったように思います。ところが、ここ数年。両親の介護をきっかけに、連