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「ちょっとだけエスパー」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ちょっとだけエスパー」は◎-大泉洋主演-“手で触れるとその人の心の声が聞こえる”“花を咲かせる”“人肌程度に対象を温める”“動物と意思疎通ができる”等ちょっとだけエスパーな人達が、やがて彼らの雇い主の男の陰謀に気付き本当に“世界”を救ってしまうSFタイムトラベルエンタメ。まずは。自分がどれだけ宮﨑あおいちゃんが好きかを思い知らされた、思い出さされた作品。とにかく
ちょっとだけエスパー4話、結構すごいいろんな展開がありまして、何度も見返し、キュン多めな4話を楽しんじゃいましたやっぱり面白い!!ネタバレ控えめに書きますね。3話のプチ感想2はまだなのはお許しください。風邪薬と間違えて文太(大泉洋)の超能力関連の薬(Eカプセル)を四季(宮﨑あおい)が飲んでしまった。もしかしたら、四季にエスパー能力が開眼するのではと不安な気持ちを抱える文太。そんな中、文太はノナマーレの兆(岡田将生)に呼び出され、得体の知れない未確認因子が存在してきて、探してほしいと言われ
ちょっとだけエスパー最終回終わっちゃいましたね〜今日のお話はあらすじネタバレを入れていますので、必ず最終回9話を見てから読んでくださいね。正直、面白かったー!!という気持ちと…カッコ良すぎるよ…文太…こんなハッピーエンドだけど、ちょっとビターな結末…文太と四季のハッピーエンドがやっぱり見たかった……とかいろいろな考えが頭をめぐりながら、絶賛ちょっとだけエスパーロス中でございます。9話ネタバレありの感想と私のブログ2話ラストの解釈風に解説できればと思います。8話ラスト、四季(宮﨑
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1話再放送「二匹の猿」尾張中村の貧しい農家に生まれた小一郎(仲野太賀)は、田畑を耕し土とともに生きる暮らしに満足しながら日々をすごしていた。ある日、野盗の集団が村を襲い、幼なじみの娘・直(白石聖)が連れ去られそうになる。そのピンチを救ったのは8年ぶりに村に帰ってきた兄の藤吉郎(池松壮亮)だった。若き戦国武将・織田信長(小栗旬)に仕官し、大出世を夢見る藤吉郎は、小一郎に自分の家来になるよう願い出る。キャスト俳優仲野太賀小一郎(豊臣秀長)天下人・豊
33話は柴田勝家(山口馬木也)とお市(宮﨑あおい)の最期が、34話は秀吉(池松壮亮)の最強のライバルとなった家康(松下洸平)が反旗を翻すまでかそれぞれ描かれました。山口、宮﨑、松下3名の好演でどちらの回も見ごたえがありましたが、その分、主人公長秀(仲野太賀)の影は薄く、ネットニュースでもとやかく指摘されるほどでした。ま~秀長が歴史の表舞台に出て秀吉の補佐役として活躍するのはこれからですからね。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第33話(8/30)、第34話(9/6)主演…仲野太賀脚本