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沙也香(秋元真夏)は、高校時代に哲也(浅香航大)に言われた何気ない一言をきっかけに、人生が狂い始めた過去が明らかになる。そして哲也は沙也香に中絶費用を渡し、中絶を迫るが・・・。一方、アサ(宮澤エマ)は再び哲也と向き合うことを決意し再会することに。しかし哲也からの「子供を堕ろして、ふたりでイチからやり直そう!」という衝撃的な言葉に絶句する。積み重なった恐怖と疑念の末、アサはついにある決断を下す。
「うまダメ」がどんどんすごい展開になってきた。哲也(浅香航大さん)イカれてますね。アサさん(宮澤エマさん)が子どもを産みたくないと知った上で結婚したのに、故意で妊娠させるとはねーー。それを知らずに、産む事を決心したアサさん。いろいろ葛藤があった上での事だったけど、夫に故意に妊娠させられていたとは思ってもみなかったでしょうに。哲也、モラハラが過ぎる。アサが好き過ぎてストーカーみたい。アサの仕事中に職場に来るのもおかしいと思わないのか?あと哲也の高校の後輩、沙也香(秋元真夏さん)、あ
こんにちはいつもご訪問、いいねやフォローありがとうございます。今期ドラマを、たくさん見過ぎてなかなかブログも進まない状態です笑このドラマは気になっているので感想など書いていきますね。産まない女はダメですか?第5話ゴムに穴開けてた…1年前から放送日2026年4月27日ちょこっと感想第5話を見て、いちばん印象に残ったのはアサのお母さんの異常さでした。以前は「子どもなんて産むな」と強く責め立てていたのに、今回は突然「産んでちょ
期待は高まったが、物足りなさが残る結末にドラマ『キャスター』、その最終回を見終えて――率直に言って、期待外れだったと言わざるを得ません。前回のブログでも述べましたが、第8話から始まる最終章は、まさに映画レベルのスケール感と緻密な構成で、驚くほど引き込まれる展開が続いていました。特に芦根村での山火事(第8話)、プルトニウム搬出をめぐる追跡劇、そしてガス爆発によってプロデューサー・山井(音尾琢真)が命を落とす展開(第9話)など、映像的にも脚本的にも「これぞ日曜劇場の本領」と言いたくなるような見応
こんにちは!こやながわです。読みに来てくださりありがとうございます!今回ホロスコープ分析するのは、日曜ドラマ『キャスター』で、報道番組「ニュースゲート」の編集長・市之瀬咲子を演じる宮澤エマさんです。政治家の家系に生まれ、アメリカで政治学を学び、帰国後は舞台・ドラマでのびのびとした表現力を発揮。知性と柔らかさをあわせ持つ彼女は、今回の編集長役で“報道とは何か”を体現する存在として大きな存在感を放っています。星たちは、そんな宮澤さんの“信念の芯”と“柔軟な表現力”をどう映しているの
妊娠に動揺するアサ(宮澤エマ)は、夫・哲也(浅香航大)に中絶の意思を伝えるか迷っていた。毒親へのトラウマに苦しむ中、同僚の緒方(北山宏光)だけが彼女の異変を察し、心に寄り添う。一方、献身的な夫を演じる哲也は、密かにアサのスマホを覗き見し、妊娠を確信する。哲也の異常な歓喜に耐えがたい嫌悪感を抱いたアサは「産みたくない」と告げるが――。平穏な日常は、一瞬にして狂気に満ちた一夜へと一変する。出演者金沢アサ…宮澤エマ金沢哲也…浅香航大緒方誠士…北山宏光宇都宮沙也香…秋元真夏梨
宮澤エマさん鎌倉殿の13人では義時の妹北条ファミリーだったのだけど今回豊臣兄弟では兄弟の姉?妹?やはり主人公のファミリーなんですよね侍大将になった秀吉どんどん出世していくと立場も重くなるそれは自分の家族にも及ぶ浅井の忠臣・宮部継潤を織田側に引き込もうとすると代わりに子をよこせというもちろん養子であり人質ではないというけどさ……秀吉はまだ子どもがいないから甥っ子の万丸(よろずまる)に白羽の矢が立つそんな白羽の矢はいらないけどとも(宮澤エマさん)は激怒でも結局秀吉
カッキー主演の「終のひと」最終回を見た。良いドラマだったのに、福岡では地上波で放送がなくて残念。それでもTverで見れるとは便利なものだ。これで冬のドラマは終了。年度末の忙しい時期に色々見ちゃった。そして既に春のドラマが始まっている。宮澤エマ主演「産まない女はダメですか?」タイトルからして、子どもを持ちたくない女性の色々かなと。でも初回を見始めて、何かそれだけじゃない。色々エグい話がありそう。漫画が原作らしいので、あらすじをググって確認。う〜ん、ちょっと苦手かも。エ
仕事も恋もどん底の編集者・柴田一葉(上白石萌歌)は、幼い頃から神と仰ぐ憧れのカリスマモデル・アリア(シシド・カフカ)のゴーストライターとして恋愛相談コラムを書くことに〈以下ネタバレあります〉しかし、恋愛無経験の一葉が頼った准教授・椎堂(生田斗真)は、野生動物の求愛行動が専門の変わり者だったのです仕事も恋も野生に学べ一葉は椎堂が熱く語る動物たちの求愛行動をヒントに恋愛コラムを執筆。するとあろうことか、このコラムが大反響を呼び…休刊寸前の情報誌「リクラ」の部数もアップこれなら休刊になら
大河ドラマ「豊臣兄弟!」(16)覚悟の比叡山初回放送日NHK総合4月26日(日)午後8:00浅井の忠臣・宮部継潤(ドンペイ)の調略を請け負った藤吉郎(池松壮亮)。継潤は、藤吉郎の子を人質に寄越すなら織田につくという。子のない藤吉郎は、とも(宮澤エマ)の子を差し出そうとするが、ともは激怒。困り果てた藤吉郎は、小一郎(仲野太賀)に説得を任せる。一方、敗走した長政(中島歩)と朝倉義景(鶴見辰吾)は、比叡山延暦寺に立てこもる。信長は、織田に従わないなら寺を焼き払えと光秀(要潤)に命じ……。
三谷さんの完全ワンシーンワンカットドラマ。第1弾は🌳2011年でした。🎥1度もカメラを止めない、舞台のようなドラマ‼️当時、三谷さん凄いこと考えたなぁ👏と思いましたよ。「カメラを止めるな!」より前だったからね☝三谷さんは約100分間、カメラを止めない。最初は🎥カメラワークを気にしながら👀見るんだけど…そのうち🎥そんなことは忘れて、普通のドラマのように見てしまいます🤭第2弾は✈️キャストが多くて、またビックリ‼️メイキングを見ると、一発勝負でNG出せない緊張感がある俳優達
「三谷幸喜「おい、太宰」劇場版」を観てきました。ストーリーは、小室健作は、妻の美代子と出席した結婚披露宴の帰り道、偶然、太宰が心中未遂を起こした海辺に立ち寄る。海辺の暗い洞窟の奥へ進みいつの間に過去にタイムスリップしていた健作は、そこで太宰治と恋人のトミ子と出会う。トミ子に一目ぼれした健作は心中を阻止しようと奔走するが…。というお話です。小室健作は太宰治を敬愛する平凡な男。妻の美代子と出席した結婚披露宴の帰り道、偶然太宰が心中未遂を起こした海辺に迷い込む。北鎌倉から