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今日は、フォンテーヌブロー宮殿に行くぜフリフリの姫ギャルキャミワンピ着ました、、リヨン駅からいざ出発ワクワク45分くらいで到着駅から15分くらいバスに乗って到着ちょい面倒豪華な室内に感動していますこの宮殿の素晴らしいお庭も見逃せないよおすすめナポレオンがエルバ島に島流しされる直前にこの場所で演説したそうです街のカフェでお昼です夜は、パリのマックで夕食ではまたね、、、、
先日のシュラドミングでの休暇5日目は、ザルツブルグ音楽祭に反田恭平さんがピアノと指揮で出演された「モーツァルト・マチネ」のゲネラルプローベ(本番通りの通しリハーサル)を聴きました。滞在していたシュラドミングの町からザルツブルグへは、車で1時間強。モーツァルテウム・ホールに来るのは初めて。楽友協会にも劣らないきらびやかさにびっくり。ゲネラルプローベなので、オーケストラ団員はカジュアルな服装。反田さんもT-シャツで演奏。本番なら男性はタキシードを着ているから手首まで
8月26日に晴れたので、ミュンヘンからリンダーホーフ城へ日帰りで行ってきた。リンダーホーフ城はバイエルン王ルートヴィヒ2世が建てた城の一つで、バイエルン地方南部の山の中にある。ここは宮殿の他、ヴィーナスの洞窟があり、後者はワーグナーのオペラ『タンホイザー』のヴィーナスの世界を再現したもの。洞窟の中に池があり、小舟に乗った王がその世界を堪能したと言われる。鍾乳石を模したものや滝があり、虹まで投影される。映画「ルートヴィヒ」にも登場した。復元工事で長く閉鎖されていたが2025年5月に公開されたばか
原作:篠原千絵、監督:小林浩輔、構成:冨田頼子、制作:タツノコプロ第3話還らない、還れないユーリの服を取り戻すため、皇妃・ナキアの宮殿に忍び込んだユーリと使用人のティトは、ナキアの手下である北方の蛮族・カシュガのズワに襲われる。窮地に陥る中、ティトはユーリを逃がすことに成功するが、ズワに囚われてしまう。ティトを救うためユーリはカイルとともにナキアの元を訪れ、宮殿の中を捜索したいと願い出る。しかし帝国第一の女性の称号・タワナアンナの権力を盾に拒まれてしまい……。<雑感>
Cafe_Herzstückハーナウ2026.04.14フランクフルトから電車で30分🚃グリム童話のグリム兄弟が生まれた街「ハーナウ」は、メルへン街道の出発点でもある市庁舎の前に建つグリム兄弟像立っているのが兄ヤーコブ、座っているのが弟ヴィルヘルム。近代的な街並みがきれい土日は活気があるが、平日の昼間はゆっくり散策できるたくさんあるカフェの一つ『Cafe_Herzstueck』に入る見た目に映えるケーキ店内は明るくモダンな雰
バンコク2日目、最初の観光は、郊外のアユタヤへ。世界遺産の遺跡巡りです。各自ホテル一階のレストランで朝食を済ませ、8時にロビー集合。バンコク在住の同級生が手配してくれたこの2台の車に分乗して、出発。バンコク市街地を抜けて郊外へ向かいます。田園風景の中を抜けて走ります。世界遺産の遺跡に王朝の栄華が偲べるアユタヤは、14世紀半ばから18世紀にかけての400年余り5つの王朝が栄えたタイの古都です。東南アジア最大の交易地に発展して、最盛期を迎えた17世紀頃には御朱印貿易に携わった日本人商人
シェーンブルン宮殿(ウィーン)_2025秋ドブリーデンウィーンのシェーンブルン宮殿(世界遺産)の近くに行く用事があり、2時間ほど時間があったので、歩いてテクテクと行ってきました。ウイーンまでは車で行ったのですが、ウィーンの駐車ルールでエリアによっては週末は無料で駐車できるのでそこを利用したよ。シェーンブルン宮殿近くの地下鉄駅前の駐車場だと45ユーロ/日(7700円)もかかるので助かりました。この日はシェーンブルン宮殿の広場でお馬さんの競技大会(障害物の上を飛んだり)が行われていました。