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5月5日(火)、こどもの日の名古屋城で「第55回名古屋城古武道大会」が開催されました。好天に恵まれ、まばゆいばかりの新緑に囲まれた二之丸広場に、24団体が参加、日本古来の武道である、なぎなたや居合、抜刀、弓道、薙刀、合気道などを各派が披露、時折ビシッビシッという音も聞こえてきて迫力が感じられます。開会に続く祓いの儀「無双直伝英信流」のあと、尾州竹林流「弓道」、日本戸山流「居合道」などが披露されました。名古屋城では、宮本武蔵が44歳のときに尾張藩主徳川義直の前で藩士二人を相手に試合を
渡辺美佐子さん渡辺美佐子(わたなべみさこ)1932年10月23日生まれ、93歳。東京市麻布区(現・東京都港区麻布)出身の女優。主な出演映画:1953年、『ひめゆりの塔』1958年、『陽のあたる坂道』1958年、『果しなき欲望』1977年、『悪魔の手毬唄』主な出演テレビドラマ:1970年~1971年、『宮本武蔵』1975年~1976年、『赤い疑惑』1983年~1984年、『おしん』1995年、『阿部一族』実践女子学園高等学校卒業後、俳優座養成所第
5月26日(月)石海神社参拝して今回一番の目的だった宮本武蔵像を拝観しに!神門を出て目前の宮本公園へ。公園に入って右手に宮本武蔵生誕之地の碑、裏側には宮本武蔵碑文が刻まれていました。宮本武蔵由来の立て札もそして左手に!二刀流の武蔵像が!!武蔵像は思っていたより小さかった。「誰をモデルにしたんだろうね」そんな話題から「官兵衛だったら岡田准一さんだね」新免武蔵守藤原玄信像の説明
※2025年10月18日訪問※巌流島を訪れた最大の目的は、このお二方に一目会いたかったからです御存知、【宮本武蔵】【佐々木小次郎】の銅像です関門海峡を背景に、まさに今雌雄を決しようとする姿の2人の銅像は、本当に画になりますね✨他の観光客の皆さんが、銅像の写真を撮影し早々と桟橋方面に戻って行く中、一人でこの銅像を眺めながら400年前の2人の物語に思いを馳せていました(笑)ということで、念願の巌流島散策は無事終了駆け足で散策すれば、おそらく30分~40分ほどで島内を回れるかと思いますが、
こんにちは。昨日の総合ジャンルランキングは3位でした。やった!やったよ!*゚。+(n´v`n)+。゚*ワーィ♪4日連続3位は超嬉しい!!!皆々様、いつも訪問やいいね!を本当に本当に有難うございます🙇♀️😭🙇♀️人気記事ランキングで100位内に【ミスト探偵】第2章-6「痕跡を追って」の途中迄を攻略。配管パズルが難しくて行き詰ってるよが89位にランクイン出来ました。ヽ(o'д'o)ノアリガ㌧♪スポーツ観戦は好き?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGET
江戸時代初期、日本最強の剣豪として知られる宮本武蔵。生涯にわたり数々の真剣勝負を繰り広げ、剣術だけでなく書画や兵法にも秀でた人物です。彼の名は今や伝説となり、多くの創作作品でも語られる存在となっています。ところで、彼の名にある「武蔵」とは、かつての武蔵国(むさしのくに)──今の東京・埼玉・神奈川東部にあたる地域を思い出させます。「きっと武蔵国出身だったんだろう」と思う方も多いかもしれません。しかし、実際には彼の出身地は岡山県の美作国(みまさかのくに)。つまり、武蔵国とは地理的
現在早稲田大学演劇博物館では1月30日まで北大路欣也展が開催されています。北大路さんは、早稲田大学第二文学部卒。その母校での展示とあって、ご本人の私物も出展中です。第1-3期にわたる展示の最終回となる今月は、長嶋茂雄さんから北大路さん宛ての手紙が展示されていました。12時間超ワイドドラマ「宮本武蔵」で主演を務めて北大路さんに、感動を伝える手紙です。なんでも長嶋さんは、子供のころから宮本武蔵が好きで、さらに野球の技術向上に資するとして武蔵の著書も読み込んできたそうです。それ
午前中はぬくぬくの事務所にいましたが昼からは外仕事でした。3時すぎに終わって事務所に戻りましたが3時ころから急に寒くなってきましたよ。これからの外仕事は若い子たちに任せよう・・・パワハラ発動(笑)さて、以前旅番組で見たこの景色岐阜県加茂郡八百津町にある五宝滝です。紅葉の頃に行くときれいだろうなぁとは思っていたのですがなかなかいけませんでしたが先日どらみーさんがブログでここをアップされていました。『パワースポット』ご訪問ありがとう