ブログ記事5,434件
◎このブログの目次はこちら国宝、見てきました!といっても、邦画実写興行収入第1位を記録したあの映画ではありません。東寺の「秋の特別拝観」へ行ってきたのです。(宝物館・金堂・講堂・観智院の共通拝観券をいただいたので)東寺の拝観料が必要なエリアに初めて入ったんですが、いや~素晴らしかった!何度か書いてるけど、今年3月にタイに行ってから仏像が好きになっちゃってもちろん、ロードバイクで行ってきましたよ!駐輪場は、大宮通に面した慶賀門(境内北東角)横の、駐車場入口から入
うっちーこと宇都宮芳綱です23鯖の本影で極選ポイントが溜まってたので、極選くじを2回ずつ引いてみましたまずは本城主次は影城主プラチナや天も出てますが微妙ここで活躍する機会は少ないですが、ランクアップはしておきますブログ更新のモチベアップのためポチッとお願いします♪にほんブログ村戦国IXA(イクサ)ランキング
巌流島行きました。歴史に疎いを通り越して興味ない/覚えられない私でも何故か知っているこの2人の対決。ファーストインプレッションは多分ドラえもん。ドラえもんに巌流島の決闘出てきますね。子供心に「木刀は真剣に勝る」なんてトンデモ理論が多少なりとも根付いた瞬間があります。敢えて木で挑む姿勢に滾るものがありますね。後年になり、それらは全て宮本武蔵の作戦だった説も目にした事があります。テレビ情報ですがね!その巌流島が割と近い所にありました。そりゃ行きたくなるじゃないですか!場所は山口県
これしか見てないけど、神回❣️‼️先ほど録画していた放送大学の「文学、芸術、武道に見る日本文化』の、第10回を見たのですが、新陰流の燕飛などの演武もあり、興味深かったです。大学の講義として大きな歴史の中で体系立てて学べるのもよいですね。この回は、後半宮本武蔵でした‼️袋竹刀というのも別の漢字があるのだった。袋撓(ふくろしない)
11月は、ちょっと行きたい所があって京都に行きました。途中で立ち寄った八大神社の一の鳥居そのすぐ横にある地蔵尊は、一乗寺門口地蔵尊この地蔵堂の右手にちらっと見えているのが一乗寺下り松です。一乗寺下り松江戸時代はじめ、この地で、剣客・宮本武蔵が吉岡一門数十人と決闘を行った伝説が有名で、ここから東へ約300mのところにある八大神社の境内に決闘を見下ろしたという初代の松の古株が残されています。武蔵は決闘に向かう途中、同社で神頼みをすること
どうも、松本13です。今回はクソ映画検証、『狂武蔵』についてです。まずは簡単な概要とあらすじから。【概要】『狂武蔵』は、2020年の日本映画。主演は坂口拓。【あらすじ】1604年、吉岡流道場の一門は、宮本武蔵の道場破りにて、一門の吉岡清十郎と弟の吉岡伝七郎を失い、武蔵に恨みを抱いていた。一門は清十郎の嫡男でまだ9歳の又七郎と武蔵の決闘の場を設け、そこで一門衆・野武士ら総勢588人とで武蔵を襲撃する計画をたてる…これまで数々のアクション映画に出演してきた坂口拓。
致知2026年3月号是の処即ち是れ道場★★★★★道元が愛した言葉「是の処即ち是れ道場」が今回のテーマ。自分がいまいる処は全て自分を高めていくための道場。自宅に武道場がある身としては我が意を得たり、だ。昨年末、「このブログも22年間目か。少しは修行も進んだものかな?」と酔狂で「ブログ開始後2025年末までに何冊読んだのか?」を計算してみたところ7,690冊しかなかった。「万巻の書」とか、今回の日日是鍛錬——極めるところに道は拓ける西村道子(昴会長)に登場