ブログ記事7,802件
宮本佳林ちゃんと言えば、ハロプロエッグ時代に『アイドルサイボーグ』と呼ばれ完璧なアイドルのイメージが強いと思いますが僕の知っている宮本佳林は、『アイドルサイボーグ』という表現がぴったりと言うには程遠い人間臭い女の子サイボーグという表現は、どうにも非人間的に感じて常々、佳林にはふさわしくない異名だと思ってましたがあまりにも人口に膾炙して広まっているので佳林本人もやりづらく思ってるんだろうなと、僕は思ってましたそんなところに、このブログ宮本佳林『ライブ前日に
まいどどうも!記事をまとめていたら更新が遅くなりました。BEYOOOOONDSに加入した小島はなさん。第一印象は、「加賀楓ちゃんみたいなカッコイイ系のダンサーさんかな?」という感じでした。女性ファンから人気が出そうな雰囲気がありますよね。当初は「22歳の元アイドル」ということくらいしか知らなかったので、少し経歴を調べてみたのですが、どうやらアイドルとして数多くの経験を積んできたベテランのようです。実績も豊富ですし、歌やダンスの評価も高い実力派。そこで今回は、小島は
2026年7月25日。大阪・セブンパーク天美にて、宮本佳林を一眼レフで撮影した。分かりやすく熱が上がり、ここ2週間くらいは佳林ちゃんの事を考える時間が増えていった。少し、振りかえってみる。私の宮本佳林初現場は、2014年7月13日近鉄パッセで行われた「ブラックバタフライ/風に吹かれて」のリリイベだった。そこからものすごい速さでJuice=Juiceのおまいつとなり、最初のツアー(News=News)から佳林ちゃん卒業の少し前までは、時々の空白期間は挟むものの、わりと熱心に現場に通っていた。