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雨にじむ渤海(パレ)の先行画像の衝撃から1日経ってもまだ新鮮にドキドキしてしまいますこんなに完成度の高い先行画像あります?もうこれポスターでいいやん。なんて言いながらこれを超えるポスターが出たら狂いそうこの先行画像は冷たく孤独に歪んだ目をした王インソンですが、民と同じ暮らしをする心溶かされたインソンもいるんですよね。そちらはきっと優しいお顔ですよね。1作品で2度美味しいそんなインソンの心を溶かすのがセウォン。セウォンはどなたが演じるのかが気になりますストーリーからするとセウォン
広報ところざわ所沢市出身の、侑輝大弥さんの記事https://share.google/R5ZTvrgR8iTuMYNzy令和8年8月号侑輝大弥さん(宝塚歌劇団花組)share.googleプラスアクトhttps://share.google/73M9YfNSt3duC01DJプラスアクト8月号(7月10日発売)に花組・侑輝大弥さんが登場!|WANIBOOKOUT|ワニブックスのWEBマガジン|ワニブックアウト===========================
月組侍組観劇侍が始まるのが28日からになるので、金曜日土曜日と侍組の観劇ラッシュでした。金曜日は観劇してなかったのですが、土曜日のマチネは、ちなじゅりご一行で横を通って行かれたのですが脚が長いしキレイだし、入ってくる前にちなつさんとやすくん?とでわちゃわちゃしているのも楽しかった。帰りの階段で、てらくんが一段とばしで昇っているのが脚が長いからカッコよかったwソワレは、おだちんが観に来ていました。ちょっと逆側だったので見えづらかったですが、遠くてもおだちんってわかりました。金曜は、み
宝塚バウホール公演「赤と黒」。公演時間中はとにもかくにもお芝居に全集中。贔屓のその日その日に生み出すお芝居を、これでもかって程堪能して、涙でべしょべしょになって、身体中の水分を搾り取られている気分になっているわけですが、ちょっと毎回の楽しみになりつつあるのが、公演終了後の、だいやくんのご挨拶😌なーんかね、毎回、すっっっっっっっごい真面目に考えて来られてるんです…😳小劇場公演はどの公演後も、終了後にいつも簡単なご挨拶がありますが、私のご挨拶のイメージって例えば、「暑い日が続きますが
本日2回目の更新です。今日は宝塚バウホールで初日を迎えた、星組『銀二貫』を拝見しました。『銀二貫』は作家・髙田郁さんの名作で、ドラマ化もされています。宝塚歌劇団では、2015年に谷正純先生の脚本・演出により雪組で上演されました。私はその初演を拝見していなかったので、このたび予習のために原作を読ませていただきました。江戸時代。大坂天満の寒天問屋の店主に命を救われた少年が、人の温情や友情に触れながら商売人として成長していく物語。宝塚歌劇に必須の「恋」の要素もあり、あっという間に