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この動画、とてもタイムリーで面白かった。霊能者の宜保愛子さんが生涯で残されたノートは全部で47冊あったという。しかもページの末尾には同じ言葉が記されていた。「2025年12月21日まで封印」と。2025年12月21日といえば冬至の前日になる。今年の冬至は12月22日だからね。どうやら宜保さんは2025年の冬至を「新たな始まり」と捉えていたようだ。始まりは、1992年12月21日東京プリンスホテル。霊能研究会の壇上で宜保さんは静かにこう告げた。「33年後、
封印された予言が暴かれる1992年、テレビで涙ながらに「3万人の方が亡くなります」と語った宜保愛子さん。その言葉は誰にも信じられませんでした。けれど19年後、東日本大震災が起き、死者・行方不明者は約2万2000人。あまりにも近い数字に人々は震えました。実は彼女の的中率は87.3%にものぼり、政府内部で「極秘レポート」が作られていたことも発覚しています。中でも最も衝撃的なのは、2025年について語られた“永久封印テープ”。そこには南海トラフ巨大地震の詳細と、その後訪れる「人類史上最も美しい時代」
先月8/19に、鹿児島沖合いに隕石とされる物体が落下したのをご存知でしょうか?『九州各地の空で火球かオレンジ色の丸い光を観測専門家は「大きめの隕石だった可能性」』最近は早寝早起きなので全然知らなかった。見たかったなー九州各地の空で火球かオレンジ色の丸い光を観測専門家は「大きめの隕石だった可能性」(RKB毎日放送…ameblo.jp鹿児島の夜空に現れた巨大火球…人類への黙示録的メッセージとは【衝撃】鹿児島上空を照らした巨大火球。古代予言と黙示録に繋がる驚くべき一致が見えてきまし