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更年期からの生き方と健康を見直し知ることから気づきへつなげる媛巳(くみ)です。「天泉早絢(あまみさあや)名で紹月会(あきづきかい)に四柱推命鑑定士登録をしております覚醒の女神カードから受け取る優しいエネルギーお友達のみふゆさんのFBから知った「覚醒の女神カード」なんだか気になり「どちらで販売されてるのですか?」とコメントしたことからイラストを描かれたHiromiUshijimaさんにおつなぎくださり先月、手元に✨「覚醒の女神カード」はカードとブックレットが缶に
赤司八幡宮久留米市北野町大城赤司八幡宮は、水沼一族の本拠地であった。日本書紀によれば、水沼一族は「三女神」を斎き祀ると。赤司八幡宮の由緒書は、止誉咩神社本跡縁起豊姫縁起などと呼ばれているそうな。豊姫⁉︎亀さんのお話に出て来る名だ。そうだ。あの本にも載っていた。綾杉るな著『星の迷宮へのいざない』166ページ。シリウス夜渡星と70年に1度の津波淀姫豊姫豊玉姫豊姫とは、豊玉姫の事だろうか?豊玉姫には玉依姫
令和八年、丙午。謹賀新年明けましておめでとうございます。年始初めの投稿は、大国主神と宗像三女神・多紀理毘売命の間の子「迦毛大御神」について。以前、『出雲族と伊豆国・賀茂氏』でも記しましたが、迦毛大御神と八咫烏についての神性、働きは大変重要となってくるので、もう少し踏み込んで記そうと思う。鴨族の祭神である迦毛大御神の「大御神」とは最も尊い神を指す尊称であり、『古事記』において初登場時から大御神と呼ばれるのは「天照大神」と「迦毛大御神」以外には見られない。