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安田祐香、衝撃スコア「61」の裏にコーチの「天才向け練習法」から一部を引用させて頂きます。続く2日間もキレキレのショットと距離勘鋭いパットで完全Vでした⇒NEC軽井沢72最終日。ーーーーNEC軽井沢72ゴルフトーナメント初日。大会ホステスプロの安田祐香が、11バーディー、ボギーなしの61の11アンダー。2023年大会の神谷そらに並ぶ大会レコードで首位に立った。プロ転向後、レギュラーツアーでの自己ベスト65も4打更新。会心のラウンドが実現できた背景には、コーチによるマジックもあった。
今回紹介させていただくのは『安田祐香』プロです。安田祐香プロは、アマチュア時代からプロのトーナメントでも大活躍。気迫のこもった熱いプレーで多くのギャラリーを魅了しています。そしてその安田祐香プロは『古江彩佳』プロや『西村優菜』プロ、それに『吉田優利』プロや『笹生優花』プロらとともにプラチナ世代とよばれる選手のひとり。2026年にはツアー3勝目をマークし、ますますその勢いを増しています。そのうえご覧のようにとっても美人さんの安田祐香プロ。
スタンレーレディスホンダゴルフトーナメント東名カントリークラブ2025年10月12日(日曜日)セカンドカット…🥹まさかね、5時台に三島駅に早起きして到着した私が、こんな報いを受けるとはね…想像もしなかったよん😭😭天候には勝てん、致し方ないかな。というわけで趣向をかえまして……いつも祐香さんの帯同応援でご一緒するファンの皆さんと話しているときに、自嘲気味に「私たちって下手をするとストーカーちっくだよね」という話になりました。自ら名付けて(とある方からの愛情を持った命名でもあるの
CATLadies2025大箱根カントリークラブ2025年8月24日(日曜日)18番、ショットインイーグル、すごかった!!(昨年のホールインワンのときもそうでしたが、照れ気味のバンザイが可愛い)私、グリーン周りに陣取ってまして、右からコロコロ転がりだしたときには「まさかね」と思ってましたが途中から「入れー!」おじさんになってしまいました。入ったときは恥ずかしながらぴょんぴょんと何度も飛び跳ねてしまって…いやぁ~、一気に界隈は幸せの笑顔満開になりました。単純ですが、流れは良い方に
もう優勝者は決まったようなもの。今日はもう観戦しなくてもいいか、とさえ思っていた最終日。1番ホール、ダントツの安田祐香が放ったティーショットが右OBゾーンへまっしぐら。だが、幸いにも跳ね返りがバンカーまで戻ったおかげで大ケガをせずに済んだ。「これは何が起こるか分からない」と、観戦することに決めたのだが、結局何も起こらず。このあと4連続を含む6バーディで後続を突き放し、安田祐香がホステス大会で見事に通算3勝目を果たした。キャディの姉みゆうさんとハグ。取るも取ったり3日で26
こんにちは少し時間ができたので、リサイクルショップで4000円でゲットしたオデッセイの「2・ballBLADE」をちょっとイジってみました!今回のテーマはズバリ、「20年以上前の初代モデルを、現代版にブラッシュアップすること」です。今回の主役は謎の「モンスターシャフト」!?何といってもこの謎めいたシャフト。実はこれ、あるプロゴルファーが使ってたパターから引っこ抜いて、今まで家宝にしてたものなんです(笑)。パター用のカーボンシャフトなんですが、な