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吉野敏明の一般的な感覚から外れた行為に辟易する。5月2日、人身事故で電車が遅延。文章は丁寧だが、混雑した車内で口をねじ曲げて自撮り。やってはいけない事がわからないらしい。似たような自撮りは3月にもあった。駅ホームで自撮り。口を曲げている。同じく3月。「仕方ないなァ」の顔。上の投稿も然り、後ろに人が居る中で映り込む顔に遠慮するとか、周囲に迷惑を掛けない姿勢は無さそう。こちらの記事、「四毒抜きより“疑念抜き”を日本誠真会・吉野敏明代表に政治資金2億円の
今回の参院選、前代未聞の混乱というか『百花斉放』『造反有理』というか、いくつも登場した小政党が、勝手な主張を繰り広げ、そのことで『石破総裁・首相』の自民党の統治をぼろぼろにしてしまうような状況になっているようだ。(01)自民党敗北必至の選挙予想(私としては)たしかに、石破君のふるまい方には、『みっともない』ところが多々、あるが、『安保政策・外交政策の基本』は間違っていない、逆に今後、『野党連立政権』など下手に成立などしたものでは、『ぐじゃぐじゃ』と『腰砕け』の数年間が到来必至と思って
山上氏は、家庭連合に恨みを抱いて、そこと安倍元首相との関係が深いと思い込んで(鈴木エイト氏のやや日刊カルト新聞による影響が大きいと思われる)、安倍元首相を自作の銃で撃って殺害したことを自ら認めています。しかし、何故か家庭連合が、マスメディアによって悪のレッテルを貼られて集中砲火を浴び、東京地裁と高裁で解散が相当という判決が出て、現在、最高裁での判決を待っています。逆に、彼は必要悪として、家庭連合の悪行を暴いた英雄のように祭り上げられています。安倍元首相は殺されて当然だ、という左翼的マ