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戦後の日本は、高度経済成長期を経て豊かな国になった。このように、学校の教科書には書かれている。しかし、筆者はそうは思わなかった。焼け野原の状態から比べれば、それはどんな状態でも経済成長と言えるからである。建物が整備され、質素ながらも食べ物に困らなくなったら、それは「豊かになった」のかもしれません。しかし、小学生の頃に見た、ハリウッド映画では大きな邸宅にプールが付いている。この主人公はお金持ちなのか?と思いましたが、これがアメリカの庶民の生活レベルだと知
吉野敏明の一般的な感覚から外れた行為に辟易する。5月2日、人身事故で電車が遅延。文章は丁寧だが、混雑した車内で口をねじ曲げて自撮り。やってはいけない事がわからないらしい。似たような自撮りは3月にもあった。駅ホームで自撮り。口を曲げている。同じく3月。「仕方ないなァ」の顔。上の投稿も然り、後ろに人が居る中で映り込む顔に遠慮するとか、周囲に迷惑を掛けない姿勢は無さそう。こちらの記事、「四毒抜きより“疑念抜き”を日本誠真会・吉野敏明代表に政治資金2億円の
〜なぜ日本は美しいのか〜和合紫会🟣穏やかで温かい愛のエネルギーが満ちた会となりました。和合紫会は、安倍元首相の「美しい日本を守る」という尊いご遺志に共振共鳴する個人や社やチームが和合して引き継いで行く会。和合紫会の名前の中の【紫】は赤と青が和合した色。【和合】の象徴の色なのです。陰と陽、男性性と女性性など今まで相反するものと思われていたものも、どちらにも意味があり、役割があるからこそ、和合して世を創って行くこと、そして安倍元首相の戒名、首相のご母堂さまの戒名に