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子どもの進学先が決まり、小学校の生活も残り2ヶ月になった受験が終わった教室は、相変わらず落ち着くことはなかったようだ受験の重石がなくなった分余計に、子どもたちも言うことをきかないのかもしれない大人も子どもも、消化試合みたいなもんだった娘は相変わらず、毎日、楽しく元気に学校に通っていた突然ある出来事に巻き込まれるまで平和だった
6年生にになり、いよいよ受験生だと焦る気持ちが出てきたでもそう思っているのは親だけのようで、娘は通常運転で学校生活を楽しんでいた平和だと思っていた「○○先生、優しいから、言うこと聞かない子がいて、大変そうかわいそうだ」運動会の終わった5月のある日、娘の発言先生が注意をしても、iPadでゲームをし続けたり、立ち歩いたり、反抗したりで、授業がストップしてしまうひどい時には、教室の内線電話で職員室の別の先生を呼ばないと収拾がつかないらしいそんなことになってるとは!驚愕
今朝、実家を訪ねると入り口のドアは開けっ放し。でも、人はいない…無用心だなと思い、ドアを閉めて両親がいる2階へ上がりました。一階は両親が営んでいる食堂になっています。2階へ上がるとすぐに玄関があります。そこに見慣れない財布が置いてありました。気になって「この財布、誰の?」と、母に聞いてみると…「これね、○○さんが持ってきたの。○○さんのテナントの外に置いてるプランターに置いてあったんだって。中身を見たら免許証が入ってたから、△△町の会長さんに連絡して、その人に知らせに行ってもら
★中学1年生★コミュ力のある軽度知的障害児(IQ62)普通級在籍*手帳取得なし支援級に行かず、普通の子と混ざる選択をした我が子の記録✏︎軽度知的障害のある、中1の我が子。友達関係の悩みは多少あっても、大きなトラブルもなく、ペアやグループで困ったことは、ほぼありません。学校生活において、人付き合い、友達付き合いは切っても切れないもの。私が小学生のときは、人間関係に割と苦労していました。放課後に一緒に遊ぶ友達がいな
泉南市と「ほんみち」の関係は、単なる「信者がいる地域」というレベルではありません。歴史的にかなり深い結びつきがあります。ただし、SNSでは誇張やデマも多いので、事実と噂を分けて説明します。1.「ほんみち」とは何か**ほんみち**は日本の新宗教の一つです。創始者:大西愛治郎創立:1913年元は天理教の信者から分派した宗教名前の由来:「天理本道」→「ほんみち」天理教の教えを「自分こそ正統」として独自の宗教になりました。2.なぜ泉南市と関係が深いのかポイントは宗教施設の場
★中学1年生★コミュ力のある軽度知的障害児(IQ62)普通級在籍*手帳取得なし支援級に行かず、普通の子と混ざる選択をした我が子の記録✏︎前回の記事の続きです。『知的障害でも、友達関係の苦労がない』★中学1年生★コミュ力のある軽度知的障害児(IQ62)普通級在籍*手帳取得なし支援級に行かず、普通の子と混ざる選択をした我が子の記録✏︎軽度知的障害…ameblo.jp私が小学生の頃は、友達から好かれるタイプの子供ではありませんでした。
進学先を決めるために学校見学や文化祭に行かなくてはならない大抵の学校は土曜日に見学会を開催している6年生になれば、土日は塾の予定で埋まるから5年生の間に行っておくべしと先輩ママからのアドバイスがあった確かにそうだとにかく6年生は忙しい親も子も、時間と心に余裕がなくなっていくのだ教室が荒れるのも無理はないのかも施設の充実ぶりは勿論、お客様扱いで、丁重に案内してくれるのが私学の特徴だ塩対応に慣れている身としては、恐縮するばかりである附属では、親切にしてもらった経