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■昭和から平成にかけて祖母や両親を送り、さらに令和にかけて兄や姉たちが逝った・・・年齢を重ねると受け入れざるを得ない出来事だ。それに友人や世話になった人たちが加わると、さらに気持ちが沈み寂しくなる・・・さて、コロナ禍に入る半年前の2019年4月28日、大学に入学してすぐに親しくなったM君が72歳で逝った。今日で丸7年が過ぎた。時間が経つのが本当に速い。M君との間には、冒険旅行をしたとかゴルフで競ったとか、何かを一緒に成し遂げたとか・・・という思い出はひとつも無
20代の頃、大学2年からつまり20歳から結婚する27歳までの7年間、私は下北沢に住んでいた。下北沢の中で引越しするくらい、この街が大好きで。友達もいっぱいいたし、ホント私の青春の街〜〜!よく遊んで、よく食べて飲んだ街だw音楽や演劇やファッションなどなど・・・若いエネルギーにあふれたオロモイ街だったよ。今も下北沢まで電車でもすぐだし、車でも15分。すっかり様変わりしたけどやっぱり下北沢は楽しい。ところが・・・・最近ぶらぶらしてて驚くこと。どこもかしこも古着屋さん・・・
学生時代に住んでいた街を久しぶりに訪問しました大学生のほぼ大半を過ごした西武新宿線の野方駅ずいぶんご無沙汰している間に駅が改装されていました北口と南口が出来たことにより、踏切待ちでイライラすることも無くなったようです同じく学生時代を野方で過ごした親友、wataさんとIさまと3人で久しぶりに野方で集おうと今でも野方の最新情報に詳しいIさまが教えてくれたクラフトビールのお店で駆けつけ一杯いただきますNEIGHBORこんなオシャレなお店、学
横浜にまた一つ,行ってみたい場所が増えました。横浜は僕が学生時代を過ごした,僕にとっては非常に懐かしいところです。横浜駅の近くには何度も食事に訪れたし,その頃はまだ開発の途上だったみなとみらい地区にもよく参りました。横浜駅前はあまり変わりませんが,みなとみらい地区を訪れると隔世の感を覚えることも稀ではありません。しかしそれでも当時と変わらぬ建物や風景は幾つも残っており,強い懐かしさを感じさせられることもしばしばです。沢山の思い出のある横浜の街を歩いていると僕はいつもすっかり昔の気分になって
おはようございます、依田眠子です。自己紹介親身になってあげた友人にLINEをブロックされて悲しいミドフォー女性からのお悩みです。学生時代からの仲良しグループの1人に突然LINEをブロックされました。学生の頃はテスト前になるとノートを貸してあげていました。卒業してからも彼女の実家に泊まりに行ったり、私の結婚式に招待したり家を建てた時は我が家に遊びに来たりと付き合いが続いていました。主人の友達の独身男性を紹介した事もありました
ごきげんよう。みなさん。micopaipaiですぅ。今日はよ、あたしの学生時代の貧乏飯の話をしようと思ってちょっと書いてみるわねぇ💋学生の頃ね、本っ当にお金がなくてよ。たまにコンビニの深夜、外に座って廃棄処分弁当を内緒で店員からもらっていたあたし。。←本当はダメよ🙅💦お財布の中、空っぽ。冷蔵庫の中も、空っぽ。でも、お腹だけは減るのよねぇ。。空腹、忘れろっ‼️🤜そんな私を救ったのがこれ👇「マヨネーズごはん」✨白ごはんにマヨをにゅ〜って。醤油をちょろっと。味の素をひとつまみ
19××年4月5日。M県立I高校の入学式の日だった。真新しい制服を着た生徒たちが、次々と校門をくぐっていく。校舎に入ると、掲示板の前に人だかりができていた。それぞれのクラスが貼り出されている。三沢は中学の同級生たちと、その掲示板を探した。1組、2組、3組、4組…4組のところで、足が止まる。「三沢恒一」自分の名前があった。「俺は8組だったよ!」「俺は2組!」周りの声が少しだけ遠くなる。みんな、それぞれのクラスに散っていく。三沢は、もう一度自分の名前を見る。そのすぐ下に
あまりにもリフォームが大変で、ブログ書いてる余裕がなかったので、今更ジローですが、画像見ながら遡ってブログ書こうと思うちゃきたんですこれをみなはれ。蔦。つた。TSUTA。いま大河ドラマで、「べらぼう」やってるよね。蔦屋重三郎。TSUTAYAとは直接関係ないみたいだけど。この蔦(つた)。こんなの、引っ張れば取れるじゃん。と、思ってるかもしれないが、なかなか厄介である。◾️粘着力が強く、引っ張ると途中で切れてしまい、2階部分は残ってしまう。◾️葉や茎は除去しても、ツルか建物に残っ
柳亭左楽師匠が亡くなったそうです。広島県出身。高校卒業後上京し、2年間の人形づくりを経て1957年八代目桂文楽に入門し「文平」60年二ツ目。73年真打ちに昇進75年3月フジサンケイグループ落語部門ホープ賞受賞2001年3月六代目「柳亭左楽」を襲名私は、学生時代に接点がありました。出演者の一言-乱志&流三の落語徘徊来月のOB落語会は、時間がタイトなため、マクラはなるべくカットするように指示されています。その代わり、プログラムに出演者の一言を載せるということで、100字コメント
「ジャグラーは朝イチ光りやすくないですか?」と、パッスロ歴2年の洋次郎(某バンドのボーカルに似ているため、以降こう呼ぶ)が目をキラキラさせている。彼は饒舌で理屈っぽいが、パチスロの基本的な解釈がズレている。昔の自分にそっくりだ。「うん、そうかもね」と気のない返事をした。洋次郎「だったら、朝イチだけ回せば勝ちまくれるじゃん。閃いちゃったわ、俺閃いちゃったわ!」あー閃いちゃったか。とニヤニヤしてしまうが、いけないいけない。このまま彼がまた消費者金融コースにならないよう諭すのも自分の務め。「