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続いては、土の入れ替えを行ったサボテンたちの観察結果です↓バニーカクタスも徐々に大きくなってきました!てっぺんの葉っぱも大きくなってきたので、もう少し涼しくなってきたら葉挿ししてみようと思います先日仲間になった金鯱も大きい鉢植えに植え替えました♪トゲが金色ですごく綺麗ですが、とっても痛いですフォーカリアも少しずつ大きくなってきました。右の方は葉っぱの数が増えてきました黄金司は根元からどんどん子株が増えてきて、10個くらい枝分かれしてきましたどのくらい増えるのか楽
こんばんはるぅです『シルバーのラベルで買って10年は経つかなぁ(´-ω-`)大きくなったアガベ』こんばんはるぅです我が家にある地植えしたアガベアメリカーナ2026.10シルバーと書いたラベルで購入してもう多分10年は経ってるほんとに葉がシルバーみたいに…ameblo.jp『産地直売所で出品するハードルの高さに見合わせる(;゚Д゚)!』またまたこんばんはるぅです昨日の続き毎年増え続けているアガベたくさんありすぎて困るので近くで出荷できるとこないかしら?とAIにきいて3か所問い合せてみ
(゚д゚)珍しく連休です。天気も気候も良く昼から植え替え頑張ってます٩(ᐛ)وさて昨年11月に購入【縄文笹の雪】😆おっとろしい値段でオクに出てますな。とりあえず今日はこれから。ガチガチで抜けん‼️木づちでコンコン叩いてなんとか。(゚д゚)真っ黒やがな。かなり腐ってますこりゃキリが無い根をかなり整理しました。まともな根がほぼない葉も数枚取りました。かなりスッキリ🤣(゚д゚)もったいないと思いながら今年と来年で元に戻るはず。角質化してるとこも削り〜今回ダコニ
以前小さいマダガスカリエンセ(P.madagascariense)を購入するして育ててましたが…購入したマダガスカリエンセは子株をたくさん出し枯れてしまい…そのたくさん出した子株を一つ一つ育ててました🙂その内の2株だけ生き残り…1株は生長しつつありますが…もう一株はまた枯れてしまい子株をたくさん出してる状態です😅でもこれってその内成功しそうやん😅無限ループ🤣🤣🤣でも湿度がないとすぐ全滅しそう😅今順調な1株がこちら💁♀️マダガスカリエンセは他のビカクシダとちょっと違って貯水葉から生長しま
どうしちゃった我が家のサボテン子株が増えすぎたので数ヶ月前に何本かをカットして、親株が倒れないように整えたつもりだったのですが、そこからさらに新しい子株が増えて、親株もどんどん伸びて…もう折れそうwもう様子を見続けるのも限界です。夏の間になんとかしてあげようと、8月18日に親株を胴切りしました!カッターでスッとサクッと綺麗に、力も入れずに簡単に切れました。切った胴体&子株は、前回のように『【サボテンの子株】株分けできる?水栽培で育てされる?ただいま実験中~』現在、サボテンを増
ヒューケラを何年も同じ鉢のまま育てていたらこのようになりました。結構大きくなっているような?いないような??株元を見てみると、なるほど。。。一株が大きくなるのではなくて、いくつかのかたまりになっていました。自然に子株に分かれているんですね。株元を持ち上げてみると、鉢の上から1/3くらいで抜けてしまいました。下2/3にも根は生えていたのですが、もろくて引っ張ったらすぐに切れてしまいました。株がいくつあるか見てみましょう。5株になっていました。引きで見たらこんなかんじ。
皆さま、おはようございます。カームプランツの見習いことハチです。さて、「ビカクシダを板に付ける際の水苔の硬さはどのくらいにしていますか?」と、ご質問いただきました。マスター曰く、水苔が硬すぎるとすぐに乾いて水やりの頻度があがるため、面倒くさくなるそう。また、硬すぎると根が水苔に入って行きにくくなるので成長に影響するんだそう。逆に柔らかすぎると、今度は乾きにくくなり根の生育不良になるんだとか。蒸し暑くて、風がない環境だと根腐れしてしまうような状況になるらしいです。おすすめは「適度な硬さ
皆さま、おはようございます。カームプランツの見習いことハチです。昨年12月くらいにSTANさんで購入したマダガスカリエンセ(P.madagascariense)。その後の様子を載せていなかったので、ご紹介しますね。現在↓購入時(約4ヶ月前)↓今のところ順調で嬉しい限り。マスター(師匠)曰く、こちらのマダガスカリエンセは、マスターの中では当たりだとか。マダガスカリエンセにも色々なタイプがあるらしく、マスター的には胞子葉がよりボコボコしているタイプが欲しかったらしい。
放置状態でしたが、花茎が伸びて蕾をつけていますコダカラソウ(子宝草)。コダカラソウは育てて数年しないと花は咲きませんが、前回花が咲いたのは2021年4月で、かなり迫力のある花でした。コダカラソウは同じ多肉植物のベビーサンローズと一緒に鉢に植えて、室外機の上に置いています。これまではベビーサンローズが主役でしたが、春に向けてコダカラソウが主役になりそうです。手前の花茎の蕾はまだ小さいですが、奥の花茎の蕾は広がって少し枝垂れています。そして
水槽の後景を明るいグリーンで綺麗に彩ってくれる人気の水草「バリスネリア」。CO2が無添加でも元気に育ち、初心者にも育てやすいことで有名ですよね。しかし、環境がバチッとハマると……「気づいたら水槽全体がバリスネリアだらけになってしまった!」「前衛のスペースにまでランナーが侵入してきて困っている…」そんなバリスネリアの「増えすぎ問題」に頭を悩ませていませんか?そのまま放置してしまうと、水槽全体が暗くなったり、水通りが悪くなってコケが発生する原因にもなります。この記事
ビカクシダマセラティの経過です暖かいので水苔が乾くペースが速いです今日はとても天気がよかったのでベランダに出していました。夜はまだ部屋にしまってます。ビカクシダの中でもビーチー系は少しずつ屋外管理に移行していますビーチーは寒さに強いので10℃ぐらいでも耐えられます。順番に慣れさせれば2℃でも耐えられると思いますただ寒いので動きは鈍くなります。毎年ゴールデンウィークが終わったぐらいから、順番に屋外管理にしていきます。夏が来る前の梅雨の時期は最低気温が13℃ぐらいまで下がることもありま