ブログ記事7,044件
新入社員さんは50代ですが、お子さんがまだ小さいです。ある日、スケジュールを話してました。「私、この日は子供の⚫️で…」ドピークの忙しい日に休むと。次の月のスケジュールの話をしてる時。「私、この日も子供の⚫️で…」また次の月もドピークの日。仕方ない事だけど、もうちょっと申し訳なさそうにしてくれない?そんな当たり前みたいに…。いや、当たり前か。月曜日。週末にあれこれ仕事が回ってきてて、処理の仕方を教えられるチャンス。上司「お子さんが熱で休むって。」……はい。誰も悪くないで
わたしはずっと子どもいらない派なんで(産んで育ててもやっぱいらなかったよなって思う)子なしの人生はいいと思ってるパートで若い子が「子ども好きじゃないんですよね」って言ってたら「その気持ちを正直に貫いていいと思うよ」「産むって生理現象だよ、と」と答えてます。また、「産めるかどうかわからないし、パートナーができるかわらないし大変だと思うんだけど欲しいな!って思います」っていう子もいるにはいて「そう思えるのはギフトだから叶えたほうがいいよ。それは産むチャレンジをできない
結婚や出産が「人生の定番」とされがちな現代ですが、子供に恵まれなかった芸能人たちの物語は、別の選択肢も素晴らしいことを教えてくれます。芸能界の華やかな舞台で活躍しながら、子供がいない芸能人生き方を自分らしく輝かせている彼らの姿は、多くの人に希望を与えます。日本では、子どもいない夫婦割合が増えていて、2021年の調査(国立社会保障・人口問題研究所)によると、45〜49歳の夫婦の約27%が子供を持たない選択をしています。これは、仕事やお金の事情、価値観の変化などが背景にあります。この記事では
超高齢体外受精ブログを書いてきました。治療は終わり今まで多く読んでいただいているブログをリンクしています。↓子なしさんにおすすめの本→凍結精子君さようなら→子なしのメリット✌→子なしの年賀状→ソロ活花手水散策花手水イベント散策マップを見ながら季節の花で彩られた花手水巡りお天気だし日中暖かい日差しの中巡ってきました。きれい幸せな気持ちになれます。日々に素敵なことが見つけられたら幸せに素直に感じたりしたい。ホワイトデーお返しお菓子チョコ『坂
そもそも私は【子なし】【子あり】という言い方が好きじゃない。なんか、差別用語的なニュアンスを含んでいる気配があるから。そのうえで、それでもいまはまだこの言葉がわかりやすいので自分に対しては使ってしまうけど。わたくし、先日42ちゃいになりまして、いよいよもう、子どもを持つなんてことは考えられない年齢になったのよね。それは自分で決めたことだからいいのだけど、いまだにね、たまーに思うのよ。私たちに子どもがいたら、どんな子だったかな?と。自分の子どもの笑顔を、見てみたかったなーと。夫に似
超高齢体外受精ブログを書いてきました。今まで多く読んでいただいているブログをリンクしています。↓私やりました→妊活からようなら→もやっとした義母の発言→不妊治療3つの負担→バレンタイン結婚20年以上子なし夫婦バレンタインチョコレート今更、高級なチョコレートやプレゼントもあげていない。夫も、私の誕生日やホワイトデーも同様だけれど一応気になるので、お互い好きなミルフィーユを買って、プレゼントは夫が、自分では購入しないであろう少し高めなパンツをあげました。
最近、早く死んで今の人生を終わりたいことが増えた。懲戒処分のこと、休職のこと、パートナーにまかせた積立のこと、車の故障のこと。他にもあるし、もう自分では抱えきれない。話す人もいない。孤独だから。頑張って元気でいてくれる親には親不幸ばっかり。私は、大切な人を二人失った。主人も、子どもも、もうこの世界にはいない。その事実は時間が経っても薄れることはなく、いつも苦しいけど隠している。「どうして私だけがこんな思いをしなければいけないのか」。周りには言えないし、言ったところで分かってもらえる