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子ども劇場の仲間と、両国のシアターXへ演劇集団円の『いつだって、今だもん』を観に行きました。この作品は、詩人・谷川俊太郎さんが約40年前に書いた初めての戯曲だそうです。2000年前の退屈な王子と、未来の核戦争後の世界で一人きりになった少女が出会う、不思議な物語。40年前には空想だった「お母さんがロボット」という設定も、AIが身近になった今では、「もしかしたら、そんな未来もあるかもしれない」と感じられる時代になりました。40年前に書かれた作品なのに、今だからこそ新しい視点で観ることができる
幼児から小学4年生までの低学年を対象としたデイキャンプを、今年も元気に行いました子どもたちのやりたいことを実現するために、何度も子ども会議と大人会議を設け話し合いました流しそうめん、うどん作り、火おこし、スイカ割り、花火。やりたいことがたくさんやりたいことがめいっぱい詰まった「しおり」まずはみんなで「はないちもんめ♪」出発前に心と身体をほぐします親から離れて、ちょっとドキドキしながらバスに乗ってメイン会場へ出発‼早速虫メガネを使った火おこ