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以前LINEの「マルハラ」というのが話題になりましたよね、句読点のこと。文末にマルをつけて送ると恐怖心を抱いたり威圧的に感じる若い方々がいらっしゃるのだとか…句読点で傷つくとは世の中繊細な人がいるもんだなぁ~と思ったものです。私にとっては🔹自分より目上の人🔹教室の人(生徒さんや保護者さま)🔹友だち🔹家族親戚で言葉を使い分けることのほうが大切なので句読点はあっても無くてもよいです(本当にどちらでもよい😊)で、どうして今日この話題を
習い始めて1年ずっと歩いて通っている小3のKちゃん。先週は雨。楽譜が濡れないようにビニール袋で覆ってきました😊発表会の曲はちょっと難しいのを選んだので両手で弾こうとしたとき右手に意識が行きすぎて左手が止まる左手に意識が行きすぎたときは右手が止まるやっと両手で弾けた‼️と思ったら…リズムが違うでも、粘り強く頑張っています。本で読んだ受け売りになりますけど脳って1つのことしかできないらしいですね。複数のことが同時にでき
バスケ少年Mくんのレッスンのとき詩が浮かんできたノー練だけどドレミが読めてノー練だけどリズムも読めるノー練だけどフラットつけてノー練だけど初見ができるノー練だけどほこらしげそんなふうに私もなりたい...私「7月の(練習きろくカードの)シール何個だった?」Mくん「3こ」私「またまたーご冗談を。3ではなく30の間違いでしょう」(わざとらしく言ってみる)Mくん「ううん、3こ!笑」そう、彼はノー練なのです。だけどゆるぴあの(初見)