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新橋演舞場「華岡青洲の妻」大竹しのぶ主演原作は有吉佐和子で、大好きな作家。もっと長く生きていてほしかった。この時代のどんな問題をテーマに、どんな小説を世に送り出してくれただろう。惜しまれる。前も見たが、出演者は忘れた。今回は大竹しのぶ、波乃久里子、田中哲司、田畑智子等。ストーリーはしっかり頭に入っている。舞台は花岡雲平が京都へ勉強に行っている間、人も羨む嫁と姑の仲。それを表そうとしてか、大竹しのぶの甘ったるい甲高い甘えたような声が鼻についた。だが、後
さぁ!月曜日ですばい('∇')何時ものルーチン、ゴミ出しからコンビニへ煙草を補充しに携帯がガラケー時代に溜めてた「アサヒ芸能」雑誌の始末…何年溜めてんねんww貧乏性やもさてと弁当詰めて仕事行くか!朝飯はPasco「超熟女パン」熟女本来の美味しさ(笑)ウィンナさん弁当(´艸`)残り物の揚げ物も詰めて漬け物梅干しもサービスやー('∇')そーいや握り飯って他人が握ったの食い辛くね?食えるのはお袋か嫁だけか何方も居ないので自分の…違う自分で握るしかねぇ自分の握ってどーす