ブログ記事16,358件
婚活を14年続けることになった理由のひとつとして好みのタイプにこだわり強いのに気づいたのが遅かったことがありますでも、婚活中に最低1度はどいつもこいつもピンとこねぇこの状況に陥るのでは?前の記事”アラフォー以上の婚活が難しいのは今から生活が出来上がってて変えれないから”40代からの脱出者としてピンとこねぇ現象から抜け出るヒントを綴る。今回の記事はそこそこ男から声がかかるが、ピンとこ
婚活をしている方の中には相手とデートを重ねる中で違和感を覚えたり、会話をしている中でモヤモヤしたことがある方も少なくはないと思います。このような時の状況なども様々だと思いますが、今回は女性会員様が経験したケースのお話をさせて頂きます。当時、彼女の年齢は34歳だったのですが、彼女は活動をスタートしてから割と早い段階で、お見合いの時に『なんとなく合いそう』『またお会いしたいな』と素直に思うことができた男性と出会うことができて、仮交際に進んでからデートを重ねる中でも『楽しいな』
婚活をしている方の中には『なかなか3回目のデートを突破できない…』という悩みを抱えている方もいると思います。お見合いや仮交際までは普通に成立して初デートの壁も突破できて2回目のデートまでは順調に進めることができるのに3回目のデート前や3回目のデート後にいつも交際終了を告げられてしまう…。このような経験をしたことがある方やこのような状況から抜け出せない日々が続いている方もいると思いますが、この中には『自分に何か原因があるのかな…』『自分の何がダメなんだろう…』と悩んでしまい
婚活をしている方の中には何か今までの人生で本気で取り組んできたことがあるという方もいると思います。仕事や趣味など挙げ出したらキリがないぐらい何かに熱中して全力で頑張ってきたことは1人1人様々だと思いますが、自分が今まで本気で取り組んできたことを誰かに否定されたり興味を持ってもらえなかった時には怒りを覚えたり悲しい気持ちになってしまう方も少なくはないと思います。実際、過去には同じような経験をした男性会員様もいました。彼は当時36歳の男性会員様で身長は178cmで体
婚活をしている方の中には出会った相手に他にも連絡を取り合ったり、デートをしている異性がいたら嫌だな…という気持ちになったことがある方もいると思いますが、このような気持ちは相手に対する気持ちが高ければ高いほど他の人に取られたくない…という気持ちも増していくと思います。世の中には出会いのツールは色々とありますが、正式にお付き合いをしていない限り他のライバルがいるのは仕方のない部分もあるので、婚活をする上では相手に同時並行している異性がいるものだという意識を持っておいた方がメンタル的な部
婚活をしている方の中には過去に相手に対して、束縛をしたことがある・束縛をされたことがあるという方もいると思います。自分のことだけを見て欲しい、他の異性を仲良くしないで欲しいという気持ちもその人のことが好きであれば多かれ少なかれ生じてしまう気持ちも分かりますが、限度を超えてしまうとその人が自分から去ってしまう可能性もあります。また、この束縛については恋人同士だけでなく、片想いをしている相手に対しても無意識の内にしてしまう時もありますが、恋人同士でも束縛に対して、敏感な方もい
結婚相談所で婚活をしている方の中にはお見合いが成立してから日時・場所の確定後に相手からリスケをされたことがあるという方もいると思いますが、このような時の理由が体調不良や仕事だったら仕方ない部分もあるので寛大な心を持つのも大事ですが、1度だけでなく、何度もリスケをされた時にはどうしても気持ちが下がってしまったり、仕事や体調不良ではなく、別の予定が入ったとか都合が悪くなったという理由の時には『他の人を優先にしているんだな…』って思ってしまい、会う前からこんな感じだったら『正直もう会いたくたい』っ
婚活をしている方の中には出会った相手から振られてしまったことがあるという経験をしたことがある方も少なくは無いと思います。このような時に明確な理由を告げられる時もあれば、フィーリングや価値観の相違など当たり障りない理由で交際終了を告げられてしまう時も多いと思いますが、何か明確な理由でお断りをされてしまった時にもしも何か新たな出会いにも活かせるような改善できる部分があったり、マナーや常識面など致命的な部分が原因の時には同じような失敗をしないようにするという意識を持つのは大切なことでもあ
結婚相談所で活動をしていく中ではお見合い→仮交際→真剣交際とステップアップしていき、最後はプロポーズを経て婚約後にご成婚退会という流れになりますが、このどのタイミングで敬語を外したり、下の名前で呼び合っていけば良いんだろう?という悩みを抱えている方もいると思います。これについては『3回目のデートで』『真剣交際前後』など相談所によって様々な見解があると思いますが、私は『いつまでに』とか『このタイミングで』みたいな感じであまり決めつけて考えない方が良いと思います。お見合いやフ
婚活をしている方の中にはお見合いをする前から『脈なしなんだろうな…』とか『仮交際は無理っぽいな…』という気持ちになったことがある方や『お見合い前にこんな感じなら自分も交際希望は出したくないな…』という気持ちになったことがある方も少なくはないと思います。このような理由としては『OK返事をもらえるのが遅かった』『日程調整がスムーズにいかなかった』『あまりにも先に日程を指定された』『当日の緊急連絡ツールの対応が悪かった』など挙げ出したらキリがないぐらい様々なケースが想定されますが、どのよ
婚活をしている方の中には体調を崩しやすいという方もいると思います。この中には持病など医師から病名を診断されているという方もいれば、特に持病などではないが、腹痛や頭痛など頻繁に体調を崩しやすいという方もいると思います。このような悩みを抱えている方の中には婚活をする上で『こんな自分が結婚できるのかな…』という悩みを抱えている方もいると思います。実際、過去には同じような悩みを抱えていた女性会員様もいました。彼女は当時29歳の女性会員様でしたが、そんな彼女は昔
結婚相談所で婚活をする上で『お見合い』は『幸せな結婚』への入り口でもありますが、お見合いをしても『なかなか仮交際に進めない…』という悩みを抱えている方も少なくはないと思います。このお見合いを成功させる為には『身だしなみ』『会話内容』『マナー面』など重要なポイントは多々ありますが、今回はその中でも『会話』にフォーカスをしてお話をさせて頂きます。お見合いの時に『どんな会話をしたら良いのかな…?』『何を話せば良いんだろう…?』と悩んでしまう方も少なくはないと思いますが、基本的に
婚活をしている方の中には出会った相手に対して、素直に『素敵な方だな』『良い方だな』と思って、本心としては『交際したい』『また会いたい』って思っても自分からお断りをしたことがあるという方もいると思います。このような時の理由としては自分よりも圧倒的に優れていると感じて、釣り合わないと自分の中で判断をしてしまう時や素敵な方ではあるが、自分とは方向性が違うと感じたり、なんとなく交際をしていくイメージができないという時もあったり、交際希望を出しても素敵な方すぎて『どうせお断りされるよな…』『
婚活をしている方の中には自分が住んでいる地域と近くに住んでいる方と出会って結婚したいという気持ちがある方もいると思いますが、中には相手の居住地にはこだわりなどは特になく全国を視野に入れて相手を探しているという方もいると思います。この中には遠方の方とのお見合いが成立した際には相手の居住地まで行って対面お見合いをすることも可能という方もいれば、最初はオンラインお見合いで話をしたいという方もいると思いますが、仮交際成立後にはオンラインだけだと結婚まで辿り着くことは難しいので、実際にお会い
結婚相談所で婚活をしている方の中には真剣交際まで進んだ相手とプロポーズ(婚約)前に交際終了になってしまったという経験をしたことがある方もいると思います。自分から相手に交際終了を告げる時もあれば、相手から交際終了を告げられてしまう時もあると思いますが、このような時の理由や状況なども様々だと思います。今回はその中でも30代女性会員様が経験したケースのお話をさせて頂きます。当時、彼女の年齢は38歳で活動をスタートしてからも様々なタイプの男性とお見合いや仮交際を行ってき
婚活をしている方の中には出会った相手に対して『友達のような感覚になってしまった』という理由でお見合い後にお断りや交際終了を告げたことがあるという方やこのような理由で相手から振られてしまったという方も少なくはないと思います。このような感覚や価値観なども1人1人様々なので自分の中で『この人は無理』という気持ちが強いのであれば、無理に交際を継続する必要はなく、この無理の中に『生理的』な部分や『人間性』の部分なども含まれているならお断りや交際終了で全く問題はないです。ただ、その中
こんにちは、半年以内に成婚退会を目指すPreciousweddingの堀江です今回は仮交際2~3回目はどんな事話せばいいの~とお悩みの方におススメトークを書いていきますね。初回デートよりは少しづつ距離も近づいているお二人。。。のハズですが、3回目でも全然距離縮まないよ~という方は、「いつもお友達や家族に何て呼ばれているんですか?」など呼び方を変えると一気に距離縮まるので、まずはそれをしたうえで・・・①学生時代の思い出やエピソード学生時代の部活動やサークル、修
婚活をしている方の中には出会った相手から言われた言葉で傷付いたことがあるという方や怒りをおぼえたことがあるという方も少なくはないと思います。このような言動は挙げ出したら本当にキリが無いぐらい出てきますが、今回はその中でも40代男性会員様が経験したケースをお話させて頂きます。当時彼は41歳の男性会員様だったのですが、少し恰幅の良い男性でしたが、シルエット的には太っているとかそういう印象ではなく、肩幅が広くてガチッとしたタイプの男性でラグビー選手のような感じで私も同じ男性とし
婚活をしている方の中には自分の条件や状況などを考えた時に『これだと婚活をする上で不利かな…』とか『この状況だと誰からも選ばれないのかな…』と不安や心配になったことがある方も少なくはないと思いますが、このような時の内容や状況なども1人1人様々だと思います。今回は同じような悩みを抱えていた男性会員様のお話をさせて頂きます。当時、彼の年齢は31歳だったのですが、とてもハキハキしたタイプで良いも悪いも本当に素直で純粋な一面もあり、容姿やスペック的な部分も特に何か支障が出るような部
以前「暇だから不安になる」というお話をしましたが、今回は一歩踏み込んで考えてみます。『045:【医師はモテる!】「浮気されてる?」と不安になったら。ひろゆきさんの名言を思い出して!』独身時代、私はよくこんな不安に襲われていました。「他にも女性がいるんじゃないか……」「今、本当は浮気してるんじゃないか……」医師夫とお付き合いしている時も、医…ameblo.jp「もし、本当に浮気や不倫をされていたら?」私の答えはシンプルです。「別れればいい。そして、自分の人生を取り戻せばいい。」ただ、
結婚相談所で婚活をしている方の中には過去にマッチングアプリを利用したことがあるという方もいると思いますが、アプリから相談所に切り替えようと思ったキッカケや理由なども1人1人様々だと思います。アプリをしている時には出会い自体もあまり無かったり、出会えたとしても結婚に対する温度差の違いを感じてしまい、結婚の対する真剣度が高い方を求めて結婚相談所で活動をすることを決めたという方や1人で進めていく活動に限界を感じてしまい、カウンセラーや仲人のサポートを求めて新たに婚活をする場所として結婚相
婚活をしている方の中には相手の年齢に対して強いこだわりを持っているという方も少なくはないと思います。女性の中には同世代の男性を求める方も多いですが、男性の中には最近は少し減ってきた印象もありますが、今でも10歳以上も年下の女性を求める方も少なくはないので、このような男女の希望条件のズレから特に男性の場合は申込をする女性の年齢が離れれば離れるほど、お見合いを組める可能性は下がっていくのが現実ですが、それでも男性の中には何があっても『10歳以上は年下の女性しか結婚を考えられない!』とい
婚活をしている方の中には出会った相手からの言動で距離感や温度差感の違いを感じてしまったという経験をしたことがある方もいると思いますが、このような感覚になってしまうのは女性に多い傾向にあり、この中には少し過剰に意識をし過ぎているというケースもありますが、男性側が距離感を見誤っているというケースの方が多いというのも現実です。お見合いの時からタメ口で一方的に話をしたりファーストコールや初デートから彼氏面で馴れ馴れしくというのは正直論外ではありますが、このような言動をしていなくても会話の中
婚活をしている方の中には出会った相手に対して、『この人、好きだな』『もっと仲良くなりたいな』と思った時に相手にも自分のことを好きになってもらう為に何かしら努力をするという方もいると思います。このような時に何をするのかは相手によって様々だと思いますが、『その人に相応しい自分になる!』『絶対に自分のことを選んでもらう!』、その為に『頑張ろう!』という気持ちはとても素敵だと思います。その人が好きな音楽を聴いてみたり、その人が好きな映画を観る、ゲームをするなど相手の好きな趣味に興
🚗ドライブデート=脈あり確定?何回目のデートで誘うと効果的?仮交際〜真剣交際に繋がる“絶妙なタイミング”教えます!ドライブデートは何回目がベスト?仮交際・真剣交際での活用術|東京の結婚相談所ならフォリパートナー|成婚実績全国TOPクラス【第1回】ドライブデートはあり!?婚活での“車時間”のリアルな意味とは?婚活中に「ドライブデートってあり?なし?」と悩んだことはありませんか?とくに仮交際中や、数回目のデートのタイミングで誘われることが多いこのデートスタイル。「密室空間だfoll
婚活をしている方の中には『この人、好きだな』とか『結婚したいな』と思った相手を『自分の家族や友人に紹介したい』とか『自分の周りの人とも仲良くして欲しい』という気持ちになったことがある方もいると思います。特にこのような気持ちは結婚相談所の婚活で言えば、恋人関係でもある真剣交際中に増していく方も少なくはなく、この中には活動中にお親御様だけでなく、ご兄弟やご友人にも真剣交際中のお相手をご紹介する方もいます。親御様へのご挨拶は2通りあり、1つ目としてはプロフィール前に『結婚を前提
婚活をしている方の中には出会った相手と接する中で『良い方だな』という感覚があっても『この人は何かあるんじゃないか』とか『悪い面があるんじゃないか』って『粗探し』をしてしまうという方もいると思いますが、このような時は自分の中ではそんなつもりはなくても無意識の内に相手の良い面よりも悪い面を探しているという時もあります。このような感覚になるのは女性に多い傾向にあり、実際過去にはこのような感覚が自分の中から消えなかった女性会員様もいて、当時彼女の年齢は32歳だったのですが、マッチングアプリ
婚活をしている時には出会った相手から好意を寄せらせたり、率直に『好き』とか『付き合って欲しい』と言われたとしても『もう少し考えたい…』『今すぐには決められない…』という気持ちになったことがある方もいると思いますが、このような時の心境は『良い人だとは分かっているけどタイプじゃない…』『自分も前向きだけど、もう少しお互いのことを知ってから判断したい…』など1人1人様々だと思いますが、今回はその中でも20代女性会員様が経験した時のケースをお話させて頂きます。当時、彼女の年齢は27歳で明る
婚活をしている方の中には過去に辛い失恋を経験したことがある方もいると思います。本当に心から大好きだった人、本当に心から愛していた人を失ってしまった時の気持ちは『辛い…』とか『悲しい…』という言葉だけではとてもじゃないけど言い表すことができない感情や痛みがあります。今までの楽しくて幸せだった天国のような日々がその人を失ってしまった瞬間に一気に地獄のような日々に変わる…。この現実をどうしても受け入れることができなくて、向き合うこともできず、『辛さ』『苦しさ』だけが増
前回の記事では、なかなか心が惹かれる相手と出会えない中で、ようやく『この人は良いかも』と思える男性と出会えた27歳女性会員様のお話をさせて頂きましたが、当時は趣味や食の好み、感性なども合い、デートも楽しく過ごせていて、彼女の中でも前向きな気持ちはあったのですが、それでも真剣交際へ進む決断ができず、何度も悩みながらデートを重ねている状況で、その中で、その男性は彼女の気持ちを待ちながら交際を続けてくれていましたが、結果的には別の女性と真剣交際に進むことになり、彼女との交際は終了となってしまいまし