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おはようございます🌞なんでかここのところずっと夜明けと共に目が覚める、が続いていて、(え?年取ったからなだけ?)太陽が昇ると外に出て日光浴びてます。今朝の太陽はマゼンダでした。ピカピカ!昨日、夕方の散歩の帰りに「8月中に終わらせる」と言葉が浮かんで、いろいろ迷ってたことを終わらせる決心がついたんだけどね。あー、そう言えば、アメリカもヨーロッパも新学期は9月だなぁ、とも。さて?そんなこと思った夜に寝落ちのお供に聴いていたりゅうぎんさん
作家の東野圭吾さんの訃報が伝えられてからしばらく時間が経った。亡くなった直後に最新刊であり最後の小説である『永遠の記憶』(文藝春秋社)を出版するという去り際の鮮やかさに感嘆したことはすでに書いたが、わたしは演劇という表現に長いこと関わっているせいか、人物の去り際には常に注目する。それがどんな役であっても、その人物のすべては去り際にあると考えるからである。その意味において東野圭吾の人生の終わりは讃嘆に値する。東野さんに限らずどんな人間も死という形で人生を終える運命にあることは言うまでもないが、人
初老って知ってますか?文字通り老いの始まりの事です。じゃあ、初老は何歳から知ってますか?初老は40歳から言います。意外と若いけど、十分おじさんおばさんだから、老いの始まりとしては十分です。芸能人には40歳って多いです。40歳に初老は悪口じゃないです。だってそうなんだから。成人に成人に言うのと同じです。パッと浮かぶ初老は、若槻千夏さんです。若槻千夏さんは初老です。仕方ないけど初老です。年齢ってそういうものです。