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帰ります。クルマの中はラジオが流れてた。558⇔1008⇔1179⇔1314と、目まぐるしく変えながら。途中、雪が降ったと思ったら晴れたり…天気も目まぐるしく変わるねえ~国道250号を高砂から姫路方面に走り、八家んとこを直進し山陽電車の白浜の宮駅を過ぎて狭い道をピャ~と行った先に現れる、山の斜面に段々状に造られた作業台のようなもの。今までずーっとなにかの農作業に使うもんだと思ってましたが、先日、ふと気になって調べたらなんと!ここは、毎年10月の14、15日の両日にかけて行われ
8月22日(金)は黒田職隆公の命日です。官兵衛の父・職隆公は、天正13年(1585)8月22日に妻鹿・国府山城にて62歳で病没しました。この廟所は、天正15年に官兵衛が豊前中津を拝領し、播磨を離れる際に五輪塔を設置して職隆公の墓の整備を行いました。江戸中期に所在不明になっていた職隆公の墓でしたが、天明3年(1783)寺の住職が妻鹿村(現姫路市飾磨区妻鹿)にて職隆公の墓所を発見し福岡藩に報告。翌年、福岡藩主であった黒田斉隆公の藩命により、墓所のあった場所には玉垣