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5歳の娘はジップラインに乗る日を指折り数え、2歳の息子はプールの浮き輪を自分で選んで袋に入れました。妙高の山の上で2泊、敷地から出ずに遊び倒すつもりの我が家が手を止めたのは、部屋の名前の頭に付いた【アライ棟】【ロッジ棟】という2つの札です。一覧を下までたどると【クラブ棟】【ネスト棟】まで現れ、どれが温泉に近いのか、荷物を抱えてどこで受付をするのかが見えませんでした。棟の違いは、部屋の広さ、チェックインと駐車場の場所、温泉やビュッフェと同じ建物かどうかの3つに集約できます。ホテルの案内と予約画面
大規模なリゾート開発が進んでいる、新潟県妙高市、妙高杉ノ原スキー場周辺。そこに、自然派ラグジュアリーリゾートで有名なホテルブランド「シックスセンシズ」が出来るそう。<シックスセンシズ妙高>1990年代の創業のシックスセンシズのブランドを所有するIHGホテルズ&リゾーツ(IHG)とペイシャンスキャピタルグループ(PCG)による初の共同プロジェクトになるんだとか。プロジェクトの着工は来春2026年4月予定。隈研吾氏と久米設計の指揮のもと、「失われた山麓の景観を再生し、自
妙高の産直で米粉のバターシフォンケーキと一緒に購入した妙高サブレ妙高山をかたどった新潟県産こしひかりを混ぜたバターサブレ味見に買って来たけどサクサクで中々好い
3日目、岩の原葡萄園から戻り、ランチはこちらアクアダイニング@赤倉観光ホテル名前は知ってても行ったことはない…。主にお財布様の許しが出ないもんで入り口をくぐってから、ホテルに到着するまでの長いこと。そして、勾配のきつめの道路を上がり、やっと到着。早速レストランに向かうと、え、インフィニティプール?プールでも温泉でもないけど、眺めの良いほうをぐるりと囲んでいる模様レストランの店内も素敵で、席からの眺めも良しコースもすでに予約済みで、手元にはドリンクのメニュー。グ