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群馬県富岡市。日本三大奇景のひとつに数えられる妙義山の、切り立った岩肌を仰ぎ見る東麓に、息をのむほど豪華な社殿を持つ神社が鎮座しています。妙義神社(みょうぎじんじゃ)です。総門をくぐると、目の前に165段の急な石段が立ちはだかります。登り切った先に現れるのは、朱塗りの随神門、そして極彩色の彫刻に覆われた唐門と、黒漆塗りの本社。その絢爛さから「群馬の日光」とも呼ばれ、参拝者からは「日光東照宮を思わせる」という声が絶えません。そしてこの山には、古くから天狗が棲むと伝えられてきました。本殿
9月は元々はゆかりんとの岐阜旅、すずきさんと新潟の登山、あやこちゃんRieさんとのお泊まり女子会の予定が入っていましたが身体や天気や色々な事情でキャンセルさせていただきましたごめんなさいそんな中、シルバーウィーク中に、南牧村で妙義山の山伏⭐︎フーちゃんによる山岳信仰お話会があるということでこれなら、実家にお墓まいりに行きがてら参加できる!と行ってまいりました。フーちゃんとは、昨年初めてお会いして以来、2回めです。『妙義山と御嶽山のご縁に出会えた奇跡』12月13日妙義ビジターセンタ
綺麗に晴れたのでお出掛けGO~内山牧場のコスモスが咲いているかなぁと思っていたら鹿の食害でコスモスの蕾が食べられてしまって・・・まったく咲いていないという情報神津牧場へ行ってみました浅間山も見えます妙義山を裏側から以前はよく見えたのに今は草木が生い茂って見えないやっと見える場所からパシャ冬の朝、真っ暗い中妙義山に太陽が上がるのを撮りにいった時ここで不思議な思いをした・・・ちょっと怖くてなかなか行けなかった見つけた~~~ハートの牛さんいたいた
使用機材紹介PanasonicLUMIXDC-FZ85D-K撮影日2026年2月11日群馬県甘楽郡下仁田町上小坂前回ブログの妙義神社を出て更に峠道を奥に進み峠の頂上に達した所に日本一の大黒様と謳っている中之嶽神社が有る。道路沿いの入口からも金ピカの巨大なうさんぽい大黒様がそびえ立っているのが見える、妙義山の壮大な岩山と群馬県を一望出来そうなくらいの景観の中、ある意味異様な風景だ。何か怪しい宗教団体の総本山のような錯覚をおこしてしまいそうな雰囲気を漂わせているが由緒あ
2026年10月11日、信越線(北高崎ー群馬八幡)を走る、211系普通列車を、妙義山と夕日をバックに撮影しました。太陽を丸く写すため、太陽に露出を合わせたので、列車がかなり暗くなってしまいましたが、屋根の反射とヘッドライトで分かるので、まあいいかな、と思っています。昨日は久しぶりに、綺麗な夕日を見ることが出来て良かったです。
今回の星撮りも空賊王さんのセッティングです。妙義山の奇岩は遠くから見ても異様ですが目前にすると更に波力があります。駐車場からの高低差は差ほどではないのですが初級者・上級者の登山コースがあります。私が登ったのは勿論、初級者コースでした。チョット早めに到着して妙義山を撮影空賊王さんと合流して撮影場所へ移動撮影機材をセットして日没を待ちます。私は三脚にカメラを乗せるだけなので