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社長と専務、常務の私には総務課の社員が担当として付いている大手企業なら秘書となるのだがなんせ子会社なので専属の秘書なんて配置出来ないなので秘書と言うよりはお世話係って感じかもしれないスケジュール調整や時々現場や出張に同行したり私「あれ?私の担当ってすずかさんじゃないの?すずかさん外れるの?」佐々木「本当は斎藤君なんですよまぁ、実はハッキリとは決まってないんですけどね(笑)でも、まぁ、すずか君が率先して常務の担当をやってくれてるというか本当は彼女、外回りに行き
こんなメンタルの日にラブホテルに来るのかなぁ〜私なら無理かなぁ〜女性はメンタル落ちても逝けるのかなぁ〜私は勃たないなぁ〜逝かないなぁ〜(涙)しかし、さっきまで真っ当なことを言っていた私なのだが情けないことにジュニアは膨張してきたしかも、安保さんは妊婦さんなのに・・・実は私が一番大好きな女性は妊婦さん妊婦さんが好きなんて変態の極みだと思ういわゆる鬼畜!下衆の中の下衆!トップオブゲス!でも、それを安保さんに知られてはならない絶対に引かれるから・・・いや嫌
安保さんはきっとマリッジブルーなのだろうでも、まだ妊娠を望まないのに彼が避妊をせずしたためその1回で妊娠してしまったとの事で溝が出来てしまったと言っていたここに私が入り込んでしまったので安保さんに変な希望を持たせてしまってないだろうか?来月で会社を退職する予定だったがそれをやめる彼は専業主婦を望んでいるきっと義両親もそうなんだろう家を建ててくれるなんて今の時代凄いことだよ!恵まれてるし正直羨ましいでも、それがプレッシャーなのかな?彼は妊娠してからもエッチを
安保さんとラブホテルにいる初めて来たホテルだがちょっと身バレするリスクのあるホテルだった一番の理想は車庫が1台ずつ壁で区切られていて車を降りると階段がありそれを登るとドアがあり部屋に入れる会計も部屋の玄関にあり誰とも会わずに済むしかも車庫にはナンバーを隠すための板?が置いてあるただしそのホテルはいつも満室なのだ今日のホテルはハズレだ・・・(汗)私「なんか古いホテルだね~」安保「お化けとか出ないですよね?」私「お化け苦手?(笑)」安保「怖いですけど興味はあ
安保さんが逝ってちょっと休憩睦言タイム私「気持ち良かった?」安保「うん」私「良かった(笑)」安保「〇〇(私)さんて気持ち良かったって答えると必ず『良かった』とか『嬉しい』って言いますよねそこがカワイイです(笑)」私「え〜そう言えば確かに言ってるね〜(笑)昔、『義務と演技』ってドラマがあってエッチで奥さんが逝くのは実は演技だったって言っててそれが私に取ってとても衝撃でさエッチして女性が逝っても心のなかでは『本当?』っていつも思うようにはなったんだ〜」安保「