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4/26に女王蜂ツアー『PERSONALDISTANCE』の3本目の札幌に行きましたここ何年か札幌での宿泊は新千歳空港にある温泉に泊まっています。チェックインは17時からですが宿泊の人は朝から温泉に入れるのです。なので早い便で新千歳空港に到着してご飯を食べてから露天風呂に入るという、自分にとって素敵な時間を過ごしてます。初めて入るお店のラーメン美味しかった!ご飯を食べ早速、露天風呂に入りました!お昼から入る露天風呂は本当に贅沢に感じます。ゆっくりお風呂に入ったら出発までリラックスルー
この地域の自群の分蜂は、4月5日にスタートして、4月25日頃に落ち着いたようです。畑の2群と近くの蜂場の1群の計3群から、確認しただけで合計9回の分蜂がありました。1群は何処へ飛び去りましたが、近所の巣箱に入居したと思われます。近所の方の巣箱にも自然入居ありとのことで、これはよそ様からもしくは野生群からの分蜂の可能性もあります。近隣に野生群がいる可能性もあると知って嬉しくなります。かつて飛び去った群れたちも何処かで生き抜いているかもしれませんね(^_-)-☆管理し
岸恵子という日本を代表する名女優がいます。若くして国際結婚し、パリで暮らすことになったこの人は、その後も数多くの映画に出演し、日本人女性の生き様を見せてくれました。現在は日本在住です。神奈川県横浜市神奈川区生まれ。1945年5月の横浜大空襲で被災。横浜市南区庚台に、1955年頃まで家族と居住し、その後、同市神奈川区妙蓮寺に転居。高校在学中に小牧バレエ団に通う。神奈川県立横浜平沼高等学校卒業(48期)。もともとは小説家志望で川端康成を耽読した。高校時代に観た『美女と野
分蜂した蜂たちが元の群に戻った現象についての考察です。蜂が苦手な方、集合体恐怖症の方はこの先を読まれる場合はご注意ください。5/5当園で昨年から飼育していたニホンミツバチの群が分蜂を始めました。分蜂とは、一つの群が二つに分かれる現象です。新しい女王蜂が羽化する直前のタイミングで、働き蜂と雄蜂の約半数、そして旧女王蜂が巣を離れ、新たな巣を求めて飛び立ちます。ミツバチは、自群の血統を広げる、多くの子孫を残す、生息エリアを拡大する、多様な遺伝子獲得の機会を増やす、血統が途絶えるリスクを回避する
“女王蜂”シリーズは、藤純子の“緋牡丹博徒”よりも10年以上早く、新東宝でシリーズ化された女侠モノです。『女王蜂』と『女王蜂の怒り』は久保菜穂子、『女王蜂と大学の竜』と『女王蜂の逆襲』は三原葉子がヒロインの女親分を演じています。内容的には褒められたものではありませんが、いかにもバタ臭い新東宝カラーの出たアクション映画といってよいでしょう。『女王蜂』(1958年/監督:田口哲)関東港一家の親分が倒れ、娘のお竜(久保菜穂子)が組を継ぎます。港一家の子分は、港一家の縄張りを狙う新興ヤクザの真崎(天
高峰三枝子さん高峰三枝子(たかみねみえこ)本名:鈴木三枝子(すずきみえこ)1918年12月2日生まれ、1990年5月27日、満71歳没。東京府芝区露月町(現:東京都港区)生まれの女優、歌手。歌う映画スターの草分け的存在。父:高峰筑風(前琵琶演奏者)孫:高峰陽(ひなた)(元女優)17歳の時に父親が急死。家計を支えるため映画界入りを決意する。映画に出演すると、たちまち人気者となり、さらに、映画の主題歌「宵待ち草」(1938年9月発売)でソロ歌手としてもデビュー