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・:*+..:+・:*+..:+・:*+..:+・:*+..:+・:*+..:+本店奥入瀬モスボールパークより2026年パーク最初のお客様です♪立派なこけ玉完成❣️ようこそ奥入瀬モスボールパークへ大阪よりご来訪どこにお目々を付けたら可愛いい子になるかな〜😍ご夫婦仲良く楽しい時間を過ごして頂きました岩手よりご来訪「ずっと来たいと思ってましたぁー」手際良く可愛いい苔玉ちゃんが完成💚今期最初の苔の妖精さんです❣️「はい!にっこりー😄✨」八戸よりお越しのこけ玉体験さ
奥入瀬渓流ホテル_朝散策早朝から朝風呂。渓流沿いの露天風呂を約1.5時間満喫。朝食時間は遅めの時間を予約。まだ、時間がある。なので、ホテル周りを散策してみた。【奥入瀬渓流ホテル宿泊記】外に出てみると。。。。なんだか変てこなオブジェがあった。渓流の小道にある「カッパ」。でも、惹きつけられる魅力あるオブジェ。たぶん、岡本太郎氏の作品だと思う。ホテルの目の前が奥入瀬渓流。ツツジが咲いている。若い葉っぱとの色合いが、この時期だけしか拝めない貴重なもの。人工的に積み上げた石があった。どこか
奥入瀬渓流を車で巡るなら、せっかくの絶景を「駐車場探しで疲れた」「歩く距離が長すぎた」「日帰りで詰め込みすぎた」という旅にはしたくないですよね。奥入瀬渓流は、車があると十和田湖や八甲田方面まで一気に回れる反面、どこに車を停めるか、どこを歩くか、どこに泊まるかで満足度が大きく変わります。特に初めて行く場合は、渓流沿いを全部歩こうとすると時間も体力も使います。だからこそ、車ありの旅では「絶景ポイントだけ効率よく歩く」「十和田湖まで無理なく回る」「夜は近くの温泉宿でゆっくり休む」とい
青森旅行2日目の宿は、奥入瀬にある「奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート」東館の広いメインロビーには、大きな暖炉…「森の神話」という岡本太郎の作品リンゴジュースをウェルカムドリンクにまったり岡本太郎は所縁あるとのことで、西館のラウンジにもある大きな暖炉「河神」さらに中庭の渓流の小道には「カッパ」という作品もありましたお部屋はシンプル、森林ビューで、ツインのところにエキストラを入れてもらって少し手狭だったけど、窓際の大きなソファがよかったです奥入瀬の氷瀑をイメージした露天風呂など、温泉を
奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート@緑が芽吹く5月どこかにビューーン!の行先が「新青森駅」に決定。この3年で4回目の青森県へ行くことになった。せっかくなので出来れば行った事の無い場所を訪問したい!!奥入瀬渓流&八甲田山に行くことにした。そこで問題が1つ。我々夫婦の機動力が無いこと。私自身が40歳頃に車の運転を止めたことによりレンタカーで周るという選択が無いのだった。*本当は免許もあるし運転できるのだが、マダムが止めておけと言う。最寄り駅まで送り迎えがあるホテルを探す。あった!!偶
せっかく奥入瀬渓流へ行くなら、いちばん気持ちいい景色の時期に行きたいし、できれば人が増える時間を避けて、静かな森の空気まで味わいたい。そんな気持ちで旅行先を探しているなら、宿の取り方まで含めて先に答えを知っておくと、旅の満足度はかなり変わります。奥入瀬渓流は、ただ有名な景勝地というだけではありません。水の流れ、苔、木漏れ日、滝のしぶき、空気の冷たさまでが一体になって、歩いているだけで心がほどけていく場所です。だからこそ大事なのは、いつ行くかと、どこに泊まるかです。結論からいうと、いち
青森に行ってみたいけれど、1泊2日だとどこまで回れるのか分からない。せっかく行くなら、海鮮も温泉も景色も楽しみたい。けれど、移動ばかりで終わる旅にはしたくない。そんなときは、欲張りすぎず、でも「青森らしさ」はしっかり回収できる組み方にすると、満足度がぐっと上がります。結論からいうと、はじめての1泊2日なら、1日目は青森駅周辺で青森らしいグルメと文化を楽しみ、2日目に八甲田・奥入瀬・十和田湖へ伸ばす回り方がいちばんまとまりやすいです。青森は地図で見る以上に広く、弘前も八戸も下北も全部詰め込
最近よく流れている『大人の休日倶楽部「青森・奥入瀬」篇』前回の「福島・会津」篇も良かったけれど、「青森・奥入瀬」篇も良いわぁ。竹野内豊さん、表情も良いけど、声も良いのよね~。私がこのCMを観ながら悶絶していると、夫が無茶笑っています。着ている服も素敵。※画像はお借りしました。このグリーンのニットセーター素敵だわぁ。夫に着せても竹野内豊さんみたいになるわけではないからね。買わない~~。1ヶ月ごとに旅の場所を替えて、新しいバージョンでCM流してくれな
こんにちは♪いつもご訪問頂きありがとうございます7月に行った青森旅行のメインは奥入瀬渓流でした夏休みに行かれる方もいらっしゃると思うので、奥入瀬渓流について綴りたいと思います〜十和田湖から流れる奥入瀬川の中で、子の口〜焼山までの14キロ続く流れが奥入瀬渓流です。奥入瀬渓流沿いは、流れとほぼ同じ高さに歩道と車道が整備されていて、すぐそばに渓流を眺めながら散策できますとはいえ全て歩くのは5時間程かかってしまうので、一部の歩道を歩いたり、レンタサイクルで巡るのが一般的だと思い