ブログ記事7,014件
今宵ご紹介するのは、2021年2月20日、仕事で歩いていてたまたま見つけた標識…なのか看板なのか?まずはこの写真で、どーーこだ?から。わかりますかね?はい、これ。情報量過多カタ!が、一見して新しいものでないことは明白だ。場所はこのへん。順に見ていこう。まずは標識(看板)部。中央に「しずかに」、そして下部に「警笛なしで注意と徐行」の文字。この内容、1960~70年代ごろ…我が国のモータリゼーション爆発期に設置されたような、そんな空気感・時
お一人様バスツアーの続編ですが載せる順番が少し違うけどコチラへ向かう前は「道の駅いが」「柿の葉寿司ヤマト」そして車中で「ならまち散策マップ」を頂きました。青印は駐車場です(興福寺)黄印は「奈良ホテル」ですが・・『奈良ホテル?』※天皇陛下が奈良を訪れる際の宿泊施設として利用されてるホテルです。マップを見るまでは奈良ホテルの名前も出てこなかった。国宝より奈良ホテルへ『行く!』でした。ホテル好きなんですよ~駐車場
奈良市における観光の中心地である奈良公園。かつて平城京の外京だったこのエリアには、東大寺や興福寺、元興寺などの大寺院がひしめき合っていました。復元された天平様式の興福寺中金堂実は、このにぎやかな外京から南の帯解[おびとけ]に至る、平城京の区域外にも古代寺院が造営されていたのです。中には平城京以前から造営されていたものも。これらの寺院の知名度はほとんどありませんが、ハイジスト的にはなかなか魅力的な場所。今回はこの外京の南はずれの寺院跡を訪ねます。起点は近鉄奈良駅。ここから<山村町
万葉集が好きなみくるです萬葉植物園にある島崎藤村の歌碑先日、「春日大社萬葉植物園」を歩いていて、園内図に「島崎藤村歌碑」と書かれた場所があるのを見つけました。気になって近くまで行ってみたのですが、その時は正直なところ、詳しいことはよく分からず…ところが後から調べてみると、思っていた以上に深い背景があることが分かって、とても驚きましたこの歌碑は、昭和25年に建立されたもので、島崎藤村が揮毫したものとされています。刻まれているのは『万葉集』の問答歌で、「海石榴市(つばいち)」を舞台に
前回からの続き(5月17日のこと)です晩御飯を食べるために、奈良駅方面へ向かいましたホテルへ行く途中見てたら、そちら側が賑やかそうだったんで😁JR奈良駅住所・奈良県奈良市三条本町1凄く今風な建物で、中にはいろんなお店が入ってましたこれは朝に見たとここんな感じで店がありますこれは1階入った右側こちらにはスーパーとかありましたこちらは左側こちらは飲み屋さんとかありましたこれは2階の改札口付近(翌朝)駅裏駅裏の外観アップで2階から正面見たとこ1階(地上)からの夜の正面