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病気の報告をしてたくさんのコンタクトをいただきました。ありがたいことです。そのあたたかさに心震えうれしく思うのと同時に中にはなんとも言えないものを感じるものもありました。だから、お願いを。助言、忠告、健康情報は不要です。病気については信頼している主治医に従い経過観察しています。そうした内容のコンタクトは以後お控えください。メールをいただいた場合はお返事しておりません。直接お会いしている場合はその場を離れます。客観的視点から書きます。私
ジムをやめました。厳密に言うと10月末で退会の手続きをして。ゆらゆらしてても運動はリハビリになるし無理しない範囲でファイドウやろう、って思って(格闘技の型のレッスン、パンチキック)行ったんだけどねスタジオに入りファイドウのレッスンに参加してわかった。ああ、もう無理だ…って。ふらついてキックしようにも片足が上げられない。頑張って上げるとよろけて倒れそうになる。横移動の動きもふらついて今までのようにできない。
ここからはゆっくりと病気が見つかってからの心の体験を書いていきます。あくまで私が感じたことでありそれが正しいと主張するものではありません。私の心の景色なので隣の芝生を見るみたいにあ、そうなんだって生ぬるく見守ってください(笑)この病気が見つかってからのことを書いていこうと思ったのはそこでの心の体験が奇跡のコースを学んでそれこそ「あ、そうなんだ」と情報として自分のものにしたことが↑「奇跡のコース」が、ではなく「奇跡のコース
今日はご報告です。出来事自体はわーいということではないけれどそれを通しての経験があまりにも、なんと言うか想定外で、驚きで、尊くてそれをお伝えしたいしそれがこれからしていくことになると思うのでその元となる体験のご報告をしておきたいと思うわけです。私が伝えたいのはこんなことになって大変なんだよ、辛いんだよということではなくこんなことになって想定外のことが心に訪れて驚いてるよ、興奮してるよということ。それを大前提として読んでいただけたらめっち