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昨日、ずっとクラスに来てくださってるシンママさんが入籍されました❣️本当にめでたい🎉🎉さて、宇宙というのは、私達の幸せ、自由度を拡大する為に常に導いてくれています。だから、だからね、モヤモヤ〜〜鬱々〜〜として来たらコンフォートゾーンから、出る時なのだなと私は思う。そのタイミングは、どういう感じかというと、こころも身体もとっても疲れを感じる、もう、この日常を続けていられないこんな自分の思考、感情、在り方にウンザリする、そんな感覚といってもいいと思います。
頭の中で自分を責め、怖がらせ、ダメ出しをする裁判官。今日は、このからくりについて書いていきます。スピ系の人がエゴと呼ぶ頭の中の裁判官、小姑を鎮めて行くのが瞑想なんです。ある時期、私は、感情の癒しに没頭していました。と、いうのは、その時期私は、五十代で、大きな病気をした後で、身体に痛みを感じると、時折りかなり、強い不快な感情を感じるようになったのです。※元々、離婚した辺りからシングルマザー時代も強い恐怖心を感じてはいたと思うのですが。
私の奇跡のコースの師やすらぎの部屋のコオさんこと川上貢一さんから奇跡のコースのお話を聞くLIVE・名前のないお話会癒しから幸せな夢へ開催します。私エイミーがナビゲーターをつとめます。オンライン開催ですが当日ご都合が合わない方も後日の音声配信でお聞きいただけます。またコオさんからお話会、という形で奇跡のコースのお話が聞けるのがとっても楽しみ奇跡のコースを学んでいる方奇跡のコースに興味がある方そして、すべての方と一緒に聞きたい
こんにちは、みなさん!突然ですが『奇跡のコース(ACourseinMiracles)』はご存じですか?『奇跡のコース』は、1976年にアメリカで出版された“心のトレーニングのためのテキスト”のような本です。著者のヘレン・シャックマンは、コロンビア大学の心理学者。ある日突然、彼女の心に静かで優しい“内なる声”が聞こえ始め、「これはイエスの声だ」と確信するようになります。その声を7年にわたり書き取ったものが、『奇跡のコース』として誕生しました。ただ、ヘレンは
「愛を選べ」「愛を思い出せ」に続く最終章第3弾「愛を生きろ」うちのメンターの一人雲黒斎さんの著書です。あのめちゃ難解な「ACourseinMiracles」奇跡のコースの解説実践本を若い人達にもわかりやすく小説に落とし込んだ作品です。ほんま凄いわ。特にこの第3弾の「愛を生きろ」読んでる最中ずっと私の私が「あんたもやで」「あんたも愛やで」と囁き続けてた。カフェで読んでるのに涙を禁じ得ないというね。その涙は感動でも悲しみでもないそうなんだ、そうな
⚠️壮絶なヘレン・シャックマンの最期――『奇跡講座』の著者が味わった“地獄の現実”🔥光を装った闇に呑まれた女『奇跡講座(ACourseinMiracles)』の著者ヘレン・シャックマンは、一時は“啓示を受けた女性”“現代の預言者”ともてはやされました。だが、彼女の歩んだ道の果ては、栄光でも悟りでもなく、破滅と絶望でした。彼女は心理学者でありながら、理性を超えた“声”を信じました。「イエスを名乗る霊」が彼女に語りかけ、7年間その言葉を記録し続けた――それが『奇跡講座』です。しかし
ACIMは難しい…そう感じる人は多いことでしょう。特にテキスト編。たしかに難関です。私もはじめてACIMのテキストに出会った時は、完璧な撃沈だったもんねいばるとこじゃない実は、ACIMにはさまざまなバージョンがあります。各バージョンで細かい違いはありますが、まるごと別物…というわけではありません。日本語に訳されているのは、FIP版と呼ばれるものです。私たちが手にしている日本語版ACIM(「奇跡講座」「奇跡のコース」「奇跡の道」)の底本は、このFIP
〇頑張っても人生がうまくいかなかった人が想像を超える自分を生きるために↓↓↓『奇跡のコース』を実生活で活かす5ステップ無料メール講座→★二大特典付き(メルマガも一緒に登録されます)〇『「つい自分を後回しにしてしまう」が変わる本』を読んでくださった方々へ→★(台湾語バージョン翻訳本も出ています)〇Oggiのサイトで拙著が取り上げられました!→★〇現在提供中のサービス→★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちはいよいよ今週末です!
奇跡のコースに限らず若い頃から様々な癒しに取り組んで来たのにどうしても手放せない痛みの感情が、あって、私は、自分が何かおかしいのかな?と、ある時期から思うようになった。特に恐怖心が癒されない何かの拍子に感じる。歳と共に酷くなったようにも感じる。どうしてもこのレベルから広がっていけないどうしてもこの問題は、無くならないというモノが人生に残っている人は、とても多いと思います。元々、スピリチュアル系の女性は、トラウマを負っている人が多く、感情の癒しに難し
『愛犬ジル先生に学ぶ①』我が家にはジルという、4歳のミニチュアシュナウザーがいます。それはある土曜日の夜、突然のことでした。急に痙攣し始めたのです。その様子は、このまま死んでしま…ameblo.jp『愛犬ジル先生に学ぶ②』『愛犬ジル先生に学ぶ①』我が家にはジルという、4歳のミニチュアシュナウザーがいます。それはある土曜日の夜、突然のことでした。急に痙攣し始めたのです。その様…ameblo.jp『愛犬ジル先生に学ぶ③』『愛犬ジル先生に学ぶ①』我が家にはジルという、4歳のミニチュアシュナ
今日も八王子は良い天気でした。そして、いつものようにバイクで、ぷらっとお出かけ。空の青さと、山々の緑が、眩しいです。とは言え、遅い車に引っかかってペースが落ちると、残念・・・。前を譲ってくれる車もあれば、そうでない車もあり、悲喜こもごも。で、今日は、走行ついでに、高尾のほうへ。めじろ台近辺で、マーチングバンドのお祭りがあり、そこに、つくしさんが出店する!っていうので。メインストリートを封鎖して、マーチングバンドの
宇宙からの贈り物は、誰かと愛と安心を分かち合いたいという思いがベースにあるものは、必ず届くなと私は、信じている。パートナーは、その最たるものだと思うから安心して望めば、良いと思う。愛が訪れるその日は、前日にはわからない。宇宙が持って来る不思議なめぐり逢いは、小田和正の歌のタイトルそのもの、ラブストーリーは、突然になのだ※ふっ、古い?えっ!?こんな人が、私は、好みだったの?エッ!こんな事が喜びだったの?的な不思議な驚きもあったりする。信じる者は、