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「ハローワークで紹介状をもらったけれど、やっぱり辞退したい…」そんなとき、どうすればいいか迷いますよね。私も以前、紹介状をもらったあとに応募をやめた経験があります。そのとき、応募なしでも実績として記録を残せる方法や、ハローワークの担当者に確認したり手順を学びました。この記事では、私の体験談を交えながら、ハローワークの紹介状を辞退する方法と、応募せずに実績を残すポイントをご紹介します。ハローワーク紹介状の辞退とは?ハローワークで紹介状を受け取ったものの、応募を見送る場合
『仕事決まりました…うれしさしかない』『退職代行から仕事が決まるまでの道②』『退職代行から仕事決まるまでの道①』『退職代行使った記録』5月29日退職代行へ手続き退職届などの書類を…ameblo.jp過去、退職からの話がさかのぼって見れます。7月22日初回認定日&転職先へ採用証明書を送る7月24日失業手当振込確認7月28日転職先より郵送で採用証明書が返送される※7月28日更新は、赤文字です。※8月23日更新は、緑文字です。8月19日2回目失業手当認定日&
令和7年4月1日から、雇用保険の基本手当(失業手当)の給付制限期間が原則1か月に短縮されました。給付制限とは?自己都合で会社を退職し、雇用保険の基本手当(失業手当)を受けようとする場合は、ハローワークで求職の申し込みをしてからしばらくの間、給付がされない期間があります。これを給付制限と言います。かつては3か月の給付制限期間が設けられていましたが、令和2年10月より原則2か月に短縮されており、今回の改定でさらに短縮された形となりました。給付制限期間が長くなるケースに注意
\ご訪問ありがとうございます/人生100年時代折り返し中無職アラフィフのりんこです。昨年33年間勤めた会社を退職しました。予定していた人生設計から急な方向転換。何も準備せずに勢いで辞めました!これからの人生を心身ともに健康にゆる~く楽しく自分ファーストで生きるために健康管理、資産形成等々勉強して実践中!お役に立つような記事は書けませんが、「いいね」「コメント」で交流できたら嬉しいですボーナスゲッツ!※画像おかりしました昔のお笑いが好きなの。許してww
「セミナー受講って、失業認定の実績になるの?」そんな疑問を持つ方も多いですよね。私も初めてハローワークで手続きをしたときは、何をどう書けばいいのか迷いました。この記事では、セミナー受講で実績を作る方法から、失業認定申告書の具体的な書き方までを、初心者の方にもわかりやすく解説します。書き方のポイントや注意点もあわせて紹介しますので、申告書を書くときの参考にしてくださいね。目次セミナー受講で実績を作るには?🔍セミナーを求職活動実績にするときの注意点セミナー実績の作り方
以前この記事で離職理由に係る異議申立書を申請したと書きましたがついに退職理由についての返答が来たのでそのお話をしてきたいと思います✍🏻『【失業認定日】それでも、退職理由の異議申立を取り下げなかった理由』今日は1回目の失業認定日だったので珍しく朝早く起きてハローワークに行ってきました🏃🏻♀️➡️「失業認定」とは?ハローワークが指定する失業手当を受…ameblo.jp離職理由に係る異議申立書を提出した理由については上記の記事をご覧ください💁🏻♀️
本日もご訪問ありがとうございます😊今日は夫の失業保険受給の手続きにくっついてきました。ハローワークに来るのははるか昔に私が退職後に失業保険の手続きをして以来です。たった2年しか働いていなかったのにしっかり失業保険をもらえたので雇用保険に加入しての正社員っていうのはやはり強いですよね。夫は大学卒業以来、同じ会社で働いていたので初ハローワーク。私の方が先輩です😁夫は退職時が65歳になる前の64歳11カ月での退職だったので高年齢求職者給付金ではなく失業保険を受給出来ます。たっ
初回の失業手当(約10万円)が振り込まれました。長年保険料を払っていたのは私なので当然の権利なんですが、ありがたいですしかし、体感的にここ1か月間はお金を結構使った気がしていて、恐る恐るカードの明細をチェックしたら7万円ほど使っていることがわかりました退職後の自分を労うべく、暴飲暴食を重ねたり、服を買ったりしたことが原因です。無職なので服は要らないはず。そして食べ過ぎで現在、私史上最高に太っています失業手当で投信の積み立てを継続していきたいので、来月からは自分を律して生きていき
ども^^2月末から有給消化期間に入って、5月末で退職。そこからハローワーク行って雇用保険の申請をして…なんて話を、何度か書いていたのでね。その後についても触れておきますね。新しい職場が決まる。ということは、失業期間が終わるわけですから雇用保険(失業手当)受給は終了となるんですよね。じゃあ失業手当の残額はどうなるの?ずーっと雇用保険払ってきた意味なくない?と、思っていたら、ここで新たなシステムが出てきたんです。それが、再就職手当。