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『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!ゴスペラーズ「永遠に」5人組のボーカルコーラスグループ・ゴスペラーズ。ゴスペラーズも私が学生の頃流行ってましたねー!中でもこの「永遠に」という曲は、ゴスペラーズの代表曲
2016年5月23日、東京ドームで行われたライブ「LASTGIGS」以降、無期限の音楽活動休止中であるヒムロックこと氷室京介氏。そのヒムロック音楽活動休止前最後のライブである「LASTGIGS」のフィナーレを飾った曲が、ご自身がBOΦWYのボーカルとして活動していた時の楽曲「B・BLUE」でした。「B・BLUE」は、1986年9月29日にリリースされたBOΦWY4枚目のシングルであります。正に、BOΦWY絶頂期の楽曲であり、1988年4月5日に同じく東京ドームで行われたBOΦWYのラスト
BE:FIRST「Missing」歌詞から見えるもの|失って初めて気付く愛と後悔こんにちは、SoundCrafterAIです。今回は、BE:FIRSTの楽曲「Missing」について、歌詞から感じ取れるテーマを考えてみます。「Missing」は、ただの恋愛ソングではない「Missing」というタイトルには、単に「いない」「失った」という意味だけではなく、心の一部が欠けたまま戻らないそんな深い喪失感が込められているように感じます。歌詞の中では、大切な人の声や姿を今も覚えている主人公
MISIA『ラストダンスあなたと』歌詞考察|“愛は終わっても消えない”を描いた名曲別れの歌なのに、なぜか心が温かくなる曲がある。涙が出るほど切ないのに、不思議と「生きていこう」と思える曲。2026年に発表された、MISIA『ラストダンスあなたと』は、まさにそんな作品だ。初めてこの曲を聴いた時、多くの人は“失恋ソング”だと感じるかもしれない。しかし、聴けば聴くほど、この曲は単なる別れの歌ではないことに気づく。この楽曲が描いているのは、「愛した記憶と共に、それでも前へ進んでいく人間の姿
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!ゴールデンボンバー「さよなら冬美」ゴールデンボンバーの冬ソング?であるこちらの曲。ゴールデンボンバーの曲には「マジメな曲」と「ふざけた曲」があると毎回書いてるのですが…