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9月19日からお月さまの満ち欠けのサイクルは、「上弦の月のサイクル」。上弦の月のエネルギーは、「ものごとを形づくるためにサポートが強く働くエネルギー」。この時期は、形にしたいものごとのために「行動」していくことがポイントとなります。お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つの法則です。お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。
2026年9月の時のエネルギーのキーワードは「はじまり」。今月は9月23日の秋分点で全体のエネルギーが反転し、その地点から冬至点(12月22日)までの間は2026年の第三章という領域場となります。2026年も第二章と第三章の結び目のポイントまで来ました。陰陽とはこの三次元界での中心軸となる法則です。法則には情報が発動するための条件として「順番」が存在します。陰陽と記すように「陰から陽に流れる」と言う順番があります。よって、陰がはじまりなのです。振動のはじまりである「陰」は母です。
2026年1月16日今回、私と妻の二人のフリートークを初めてご主催いただく運びとなりただいま二人でワクワクしています♪ヒトの生体リズムが月の公転周期と同じで、そのテンポは116であることを発見し、116のテンポのことを「絶対テンポ」「月のテンポ」と名付けた故・片岡慎介先生。先生に憧れ、先生のようになりたくて月のテンポを大切に生きてきた私が、先生が亡くなった後に代表を引き継いだ片岡由季さんと運命的な出会いをし結婚しました。今回は2時間たっぷりお話しをさせていただきますので、出会った時のお話
【片岡航也トークLIVEツアー2026アオのはじまり-道-】2026年8月23日大阪にてお話しをさせていただきました。今日は毎年開催いただいているペンキ画家SHOGENさんとのコラボイベント。「月のテンポで生きてみて」というタイトルでSHOGENさんとご一緒させていただくのも今回で3回目。毎回、SHOGENさんが約1年間月のテンポを生きてきた人生の体験をわかちあい、そのお話しから感じたことを私がお伝えさせていただき、最後にクロストークとなるのですが、今年はSHOGENさんが話し始め
2026年8月13日は新月。新月の固有のエネルギー情報は「はじまり」。お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つのコツです。お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。(お月さまの満ち欠けのサイクルの詳細はこちらをご覧ください。)+++++++++++++++今月の時のエネルギーのキーワードは「完結」。今月は