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滋賀県東近江市の赤神山。1400年前から山そのものを御神体として信仰を集め、中腹には神社「太郎坊宮」が建つ。この山に支えられ、生きてきた人々の物語に出会う旅小さな旅身近な風土の輝きとそこに暮らす人々を通して「小さな旅」をしてみませんか。こころのふるさとをみつめて。昭和58年から放送が始まった「小さな旅」。日本各地の美しい風景と、そこに育まれる人々の暮らしをご紹介します。京都駅から電車で1時間。滋賀県東近江市の赤神山は、山そのものが御神体で古く
9月15日(月・祝)友人夫婦と滋賀県近江八幡に最初に来たのは・・、標高350mの赤神山が御神体赤い矢印の所に本殿が有ります。太郎坊宮【阿賀神社】前回、2019年5月は、麓から約750段の石段登り太郎坊宮阿賀神社『太郎坊宮阿賀神社「勝運の神」(神力によって割られた夫婦岩)』5月27日、滋賀県に先日5月4日のTV(おはよー朝日です土曜日です)で紹介されていた太郎坊宮(夫婦岩…2つの岩の間を通り抜けると願いが叶うといわれ
太郎坊宮(阿賀神社):滋賀県東近江市小脇町2247本殿の参拝を終えて境内を歩いていた時、携帯が鳴った。娘からの着信だ。応答するが声が聞こえない。なにかあったのかといったん切って折り返し連絡すると、電話していないとの返事。数分後にまた着信があった。折り返すが今度も電話はしていないとのこと。太郎坊は天狗の名前で当宮の守護神だというが、化かされでもしたのだろうか。修験の山ではこれまでも度々不思議な経験をしている。山形の水晶山では登山道で同じようにLINEの着信があった。折り返すと相手は会議中で連絡
亡くなった父の誕生日に、偶然見つけてすごい倍率の中、授与していただいた阿賀神社太郎坊宮のこの水引きお守り大切にお財布に結んでいたら、ある日なくなってる事に気づき、しゅんとしてたら、帰ってきてくれた!無くさないように、今度は携帯につけていた……ら………道を歩いていて転んだ。恥ずかしっ💦💦とさっさと歩いて帰ってきたら……お守りのピンクソルトがないっ😱😱絶対転んだ時だっ😱転んだ場所まで戻り、ピンクソルトは無事見つけたが……留め具は外れてる…そりゃそーだ、吹っ飛んだんだから😭帰ってき