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2026年4月25日土曜日。南海高野線GRAN天空撮影の第3弾です。北野田から天下茶屋までGRAN天空後続の急行で戻ってきました。前の記事『ダイヤ改正で登場の4連区急と4/24デビューのGRAN天空を撮る【26/4/25北野田】』2026年4月25日土曜日。紀ノ川鉄橋で南海高野線特急GRAN天空1号を撮影して、後続の特急こうや、急行極楽橋行きを撮影して橋…ameblo.jp12時23分頃高野線6507F4両の区間急行林間田園都市行きがやって来ました。北野田で撮影した4連区急の折り返しが
「鉄道時刻表ニュース」というサイトをご存知でしょうか。その名称からして法人が発信していると誤解されがちですが、管理人の竹澤瑞樹氏が個人で運営する私的なサイトに過ぎません。国内旅行業務取扱管理者の資格を持っており、東武特急の下今市分割併合構想を提言したことが自慢のようですが、東武に興味を持つ鉄道ファンの中でこれに思い至らなかった人など存在するのでしょうか。そのこと自体は別に構いませんが、竹澤氏が発表した「ズームカー2000系難波乗り入れ大幅縮小と特急りんかん8両運転廃止増発と4両運転増加へ!南
◎飯田線シリーズの第3弾は前回の内容に引き続いて「大嵐駅から天空の廃集落(夏焼集落)へ」になります。夏焼集落は今は誰も居ない廃集落になっていますが、ほんの5年前位までは人が住んでいたそうです。☆今日の聖句詩編145:18-19新共同訳主を呼ぶ人すべてに近くいましまことをもって呼ぶ人すべてに近くいまし主を畏れる人々の望みをかなえ叫びを聞いて救ってくださいます。主なる神は、天の高いところから私たち人間を見下ろしておられるような遠くかけ離れた存在ではなく、主を畏れ、聖なる御
ようこそいらっしゃいました!4月24日南海電鉄高野線高野山への観光列車「GRAN天空」がデビュー先代の「天空」が橋本と極楽橋の区間運転だったのに対して、なんばから極楽橋まで直通運転され、車内で食事の提供もされるみたいですね。一番列車はニュースでも取り上げられていましたが、乗客の皆さんの評判も良かったみたいですね。まだ実物を見てませんが、聖地高野山のイメージを崩さない上品なカラーリングです。自分みたいなハイカーには、ちょっと似合わない列車かもね…いつもありがとうございます。おまけ
俳句作メモ39天文の季語1.天文の季語とは前回の俳句作メモ38では、季語の属性区分の「時候」について詳述したが、今回は、「天文」について、より詳細い整理してみたい。「天文」とは、「天体、天候、気象などに関する現象」を示す季語の属性区分だが、歳時記の「天文欄」を見ると様々な季語が羅列されていて、それがどんな基準で設定されているのか今一よく分かない。そこで、いくつかの歳時記を見ながら、自分なりに分類基準を設定し再整理してみた。それが以下の表である。2.「天
南海電鉄は20日、3月28日(土)に実施する南海高野線の2026年ダイヤ改正の概要を発表しました。今回はこれについて考察します。260220_4.pdf1.特急「GRAN天空」デビューこれまで橋本~極楽橋間で運行されてきた観光列車「天空」が運行終了となり、4月24日(金)から新たな車両が投入され、「GRAN天空」に生まれ変わります。「GRAN天空」は、難波~極楽橋間を結ぶ観光用の特急列車で、リラックスシートや景観を楽しめるワイドビューシート、さらには食事やドリンクが楽しめるグラ
2026年3月20日金曜日の定期運転をもって南海高野線2200系天空が引退しますね。イベントなどで運転があるのかどうかわかりませんが、GRAN天空への発展的解消で天空は姿を消します。年末に撮影していましたが、この冬から春にかけてももう一度撮影に・・・と思いながらも体調不良などもあり撮影に出向くことができなかったので、これまでに撮影した古めの天空の写真をアップしたいと思います。上の写真は2012年8月15日撮影のもので、後ろに2300系を連結する豪華編成です。こちらは2009年8月21日に高
南海高野線の丹生川橋梁は、九度山駅と高野下駅の間にあり丹生川の竜王峡と国道370号線を跨ぐ橋長73mのトラス橋である。高野線は、九度山駅を過ぎると高野山に向かって山岳区間に入り標高差440mの急勾配、急カーブが続く全国有数の山岳路線で、赤く塗装された丹生川橋梁を渡る『天空』、『こうや』を撮りに行ってきた。山の緑、空の青、鉄橋の赤、渡る電車!特急「天空」が高野山に向け上って行きます鉄橋の下は竜王峡10時台の「天空」は、此方からが順光普通電車を後方から
年内のうちに行きたいと思っていた、サカナクションのグッドナイト・プラネタリウムに行ってきた。本当は2週間ほど前に行く予定だったのだけれど、予約開始時間にはもう予約が埋まっていて、当日券狙いで9時15分頃現地に着いたら長蛇の列で並んでは見たものの20人くらい前で売り切れたとアナウンス。係員のお兄さんに聞いてみたところ、予想をはるかに超える人気で、いつまでとは決まっていないものの、しばらくは上映するとのことで、人気のほどがうかがえた。結局友達が会員登録をして(一般発売
2026年4月25日土曜日。紀ノ川鉄橋で南海高野線特急GRAN天空1号を撮影して、後続の特急こうや、急行極楽橋行きを撮影して橋本駅に戻り、橋本から北野田へ移動して特急GRAN天空2号を撮影しました。前の記事『4月24日にデビューした南海高野線2000系特急GRAN天空を紀ノ川鉄橋で撮る【26/4/25】』2026年4月25日土曜日。この日は前日デビューしたての南海高野線GRAN天空を撮影するため長躯和歌山県橋本はやって来ました。年末に2200系…ameblo.jp南海本線記事まと