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前々回記事『札幌の花:八重桜の次は、ライラック』前回記事『札幌の八重桜』札幌では桜や梅が散る頃になると八重桜が咲き始め、例年では五月中旬には満開となる。画像は、五月十五日に、小生が住む札幌市南区真駒内の三…ameblo.jpで紹介したライラックが盛期を過ぎる五月下旬、札幌では藤の花が満開に向かう。ライラックと比べると余り多くは見られないが、住宅地の片隅や公園などで時々目にすることができる。画像は五月下旬から六月初旬にかけて撮影した①真駒内の小生が住むマンション近く、②真駒内公園、③
本日は天神山緑地で花見です。札幌市豊平区平岸地区にある標高89mの天神山に広がる緑地は開拓初期の自然を残し、樹齢300年を超える御神木が生える「相馬神社」、学問の神様がまつられる「平岸天満宮」、樹齢200年以上の北海道最古のフジ「天神藤」などがある札幌の一大パワースポットです。同時に「天神山緑地」には開花時期の異なるエゾヤマザクラから八重桜まで300本を超える桜が植えられており1か月程度の長い期間花見を楽しむことができるそうです。本日は先ずは地下鉄南北線「澄川駅」から「平岸街道(平岸通)」を北