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今回は、大人の冠婚葬祭には欠かせないアイテム「ディレクターズ・スーツ」の紹介です。東京都心で今週のスタートは朝の4度から日中は17度と気温差が激しく、その後、日中も15度を下回り師走並みの気温に戻り、空気が冷たく爽やかな晴れの日が続いている中、先週から着始めた「ローデンコート」と薄手のカシミヤ&シルクの「大判ストール」を活躍させていて、そんな中で週末からは真冬並みの気温となりそうで、手袋&カシミヤマフラーの出番が近づいています。このスーツをお借りした方は、一昨年の3月に「サージのダブ
本日は天神山緑地にある樹齢200年以上の北海道最古のフジの花です。併せて隣接するパワースポット「相馬神社」や「太平山三吉神社・平岸天満宮」なども参拝してきました。先ずは地下鉄南北線「澄川駅」から「平岸街道(平岸通)」を北へ徒歩5分ほどの「相馬神社」です。「平岸街道(平岸通)」に面して第一鳥居があります。同神社は明治4年(1871年)に岩手県水沢の旧藩士を主体とする入植者が「札幌神社」の遙拝所として祭事を執行したのがはじまりとか。開拓の始まる以前からアイヌの人々が儀式に使っていた場所でもあり、
昨日は岩手県大船渡市の天照御祖神社に行ってきました。駐車場から、石段または坂道で行きます。石段は画像の先に、同じくらいのがあと2つあります。お参りを済ませて、駐車場の脇にある社務所で御朱印を書いていただきました。子供のころ以来数十年ぶりに天神山に登りましたが、当時の遊具もあり懐かしかったです。
名越ごえの山城詳細は把握していませんインスタのフォロワー様が紹介していて行ってみました事前にCS立体図で下調べ北側の城と南側の城と二城で構成されているようです北側の城域は「天神山」と「山室」のピークを繋ぐ城域南側の城域は「山室」から300m弱南側のピーク先ずは立体図で確認赤丸が北側の城域青丸が南側の城域立体図では南北の尾根と東側の尾根を堀切で断ち切っているようです今回は北側の城域を見てみます↑が
今回は、春夏シーズンになると毎年大好評の「アイリッシュリネン」で作製した、ダブルブレスト・スリーピース・スーツの紹介です。東京都心では19日の日曜日は高気圧に覆われて日差しと共に気温が上がり、今年2回目の夏日を記録して6月中旬並みの陽気となり、その後も蒸し暑さも増して一昨日は店で早くも今年初の冷房をつけ、私の服装も先週末に「アイリッシュリネンのスーツ」に着替えて帰り、今週末には新着の「三者混・グレンチェックのジャケット」に着替える予定で、ゴールデンウィーク前に春物から夏物へと衣替えを終える
雑賀崎から「よし、もうちょい歩けるやろ」と思って東へ進み、田ノ浦漁港、新和歌浦あたりをぷらぷら歩いていたら…どうにも気になる“青い岩”がゴロゴロ。後で調べたら、あれは紀州青石(緑泥片岩)というらしい。太陽の光が当たると、青緑〜青灰色にキラッと輝き、しかもパキッと割れやすい層状構造。どうやら紀伊半島の“推し岩石”のようだ。そんな青い岩に見送られつつ、御手洗池の脇を抜けて和歌浦天満宮へ。ここ、朱塗りの楼門が天神山の斜面の上にデデーン!と構えていて、その下の急