ブログ記事14,593件
こんにちは♬ご訪問ありがとうございます♡2月になりましたね!1月は、バスケの試合が続いたり学校が始まったりでバタバタ…あっという間に過ぎてしまいましたそんな1月の終わりに長男が部活動中にまたまた怪我をしてしまいました今回は接触で、前歯3本負傷…1本は完全に抜けてしまいもう1本も抜け落ちてしまいそう幸い、すぐに歯科医が見つかり処置が早かったのでなんとかくっつくのではないかと…今は治療をしながら経過観察中です!皆さん、知っていますか?歯が抜けてしまっても、乾燥させ
2025年10月29日(水)晴れ☀️友人と行きたいと思っていた場所へ目次磐船神社(岩窟めぐり)へおじいさんの古時計道中の修行場へほしだ園地(星のブランコ)YouTube動画目次を開く磐船神社(岩窟めぐり)へ交野市私市読めますか?交野市私市(かたのしきさいち)大阪府交野市私市と聞いて、関西出身でわかる人はかなりの好奇心が強い人!!そうです!今回は、磐船神社に来ました!※読み「いわふねじんじゃ」日本書紀に出てくる饒速日命(ニギハヤヒノミコト)を祀った神社
とてもありがたい「御神饌」のお下がりをいただきました。宮崎・高千穂の神話の舞台「天岩戸神社(あまのいわとじんじゃ)」有名なので名前を聞いたことがあるでしょうし、行かれたことがある人も多いでしょう。天岩戸神社は、日本神話の最高神である天照大御神(あまてらすおおみかみ)を御祭神として祀っている、ものすごく歴史のある神社(HPからお借りしました)本殿の後ろにある洞窟そのものが御神体神話の中で、天照大御神が隠れたとされる、本物の洞窟(天岩戸)を、川を挟んだ対岸から拝
続き・・・まだ暗い、早朝6時に出雲大社へ⛩️まずは本殿に参拝して、一番行きたかった「素鵞社(そがのやしろ)」へ。こちらは、稲佐の浜で御砂を頂き素鵞社で御砂を交換します。前日に御砂を頂きました社殿の裏山と磐座からのパワーが凄かった‼️一番、居心地が良かったです✨️(暗いので、写真が粗いてす💦)前回、奈良に行って来ましたが蘇我氏と素鵞社は藤原不比等が歴史を改竄して、関連は無いとされていますが、関連あると感じた出雲旅は何か月も前に決まっていて、その前に一人旅で、ふと奈良に行っ
1.「惟神(かんながら)」という言葉の意味「惟神(かむながら/かんながら)」は、漢字で書くと「神のまにまに」とも読み、「神の御心のままに」「神意にかなうように」という意味です。惟(かむ)🟰思う・観る・感じる(「惟る」は“心を寄せる”意)神(かみ)🟰天地のいのちの源・自然のはたらきながら=そのままに、従ってつまり、「惟神」とは――天地の理(ことわり)に逆らわず、自然のままに神意と調和して生きること。これが「惟神の道」です。2.惟神の道の本質古代の日本人にとって、神とは「超
【建御雷神と天鳥船神】今日の一枚は、『古事記』の国譲りの場面から、建御雷神(タケミカヅチノカミ)と天鳥船神(アメノトリフネノカミ)を描きました。燃えるような赤と黄金色の空を背景に、白く大きな天鳥船が風を切って進んでいきます。その背に乗る建御雷神。二柱は、いったいどのような使命を帯びて出雲へ向かったのでしょうか。建御雷神―使命を果たす力高天原の天照大御神と高木神は、葦原中国を天照大御神の御子が治めるべき国と考え、使者を送ります。しかし、先に遣わされた神々は使命を果たせませんで
ブログ訪問に感謝です・・・一緒に目覚めを広げて地球解放を引寄せましょう!今回は、『海野いるかさんによるコブラへのインタビュー』の紹介です〈〉は私の補足です。小見出しは私が付けました。私の理解の範囲内で一生懸命に説明しますが、間違っていても責任はとれませんので、それを了解される方はお読み下さい。(引用開始)…コブラの東京ワークショップ2025.10.11のすぐ後海野いるかによるコブラへのインタビュー2025.10.14!2025年10月21日(火)元記事ですht
世界の多くの神話では最高神は「男性」です。しかし日本では、『古事記』において最高神は女性の神です。なぜ日本だけが「天照大神という女性の最高神」をいただく物語を生み出したのでしょうか?Ⅰ.「母なる国」の記憶日本列島は、古来より「大地(ははなるもの)」を神聖視してきました。山・川・海・稲——すべてが“命を産む”母なる存在です。この「産み育む力(むすひ)」が神性の中心にあったため、創造・再生の象徴は男性的な力よりも、いのちを生む女性性に見出されました。天照大御神も「日(ひ)」という
横浜・みなとみらいを見下ろす高台に鎮座する伊勢山皇大神宮(いせやまこうたいじんぐう)は、「関東のお伊勢さま」と親しまれる横浜の総鎮守です。御祭神は伊勢神宮と同じ天照大御神。都会の中心にありながら境内は凛とした空気に満ち、鳥居をくぐった瞬間に別世界と評判のパワースポットです。しかも本殿は、実際に伊勢神宮で使われていた社殿を移築したという、全国でも極めて珍しい神社なのです。そんな伊勢山皇大神宮のご利益や御祭神、境内社、スピリチュアルな見どころ、参拝者の不思議体験、お守り・御朱印、アクセス、周辺
一宮に引っ越して約8か月。一宮の初詣といえばここ、真清田神社一宮の人の定番な場所で年明けは参詣者数約40万人らしいしかもゲッターズ飯田が絶賛するパワースポットと聞いたら、気にならないわけがない。主祭神は天照大御神の孫神で天火明命(あめのほあかりのみこと)それもあって、有名らしい。太陽や稲穂を神格化した神様。ご利益は✔仕事運・出世運✔開運厄除け✔家内安全……ということで、仕事運あがってほしい(切実)真清田の由来は真清田って名前の由来は「真清水(ますみ
「古事記や日本書紀に出てくる天皇や英雄は、どこまでが神話(架空)で、どこからが歴史(実在)なのか?」そういう二分法のような発想が、間違いのもとです。天照大御神や神武天皇の物語が「神話」なのは言うまでもないですが、じゃあそこに書いてあることは全部が空想、捏造、嘘八百なのか、ていえば、それはまた別の話です。モデルになる生身の誰かがいたかも知れないし、その事績には何がしか実際にあった事柄が反映されているかも知れません。それを全部「ここは歴史ではなく、神話だから」と切り捨てて顧みないのは、物凄く勿
【三柱には、それぞれ違う役割が与えられた】天照大御神には高天原を、月読命には夜之食国を、須佐之男命には海原を治める役割が与えられました。しかし須佐之男命は、海原を治めることをしませんでした。役割の違いを、父からの愛情の差だと受け取ってしまったのです。けれども、「同じように愛すること」と「同じものを与えること」は違います。親が子どもを等しく愛していても、すべての子どもに同じ役割を与えるわけではありません。一人ひとりの性質や持っている力が違えば、託される仕事も違います。「違う役割」
今日は神社仏閣ソムリエセミナーを開催しました。50回以上オフ会をしていますが、神前式に遭遇したのは2回だけ。田無神社には5龍神がいらっしゃいます私はパワーの種類を感じることが出来るのですが5龍神のパワーはそれぞれ違いますパワーをそれぞれ感じると青龍・・・スッキリ、胸が重い赤龍・・・目の裏が重い白龍・・・頭が触られている感触金龍・・・胃が重い赤龍・・・頭の左にパワーという感じです。そして神社でいつも感じている神様のパワーと同じです。例えば青龍は瀬織津姫赤龍は天神様白
世が闇に包まれたとき、八百万の神々が「どうすれば光が戻るか」を議す場面で、思金神がその知恵をもって采配をふるうのです。🌕思金神(おもいかねのかみ)古事記の中で、闇が地上を覆ったあの「天岩戸(あまのいわと)」の場面。天照大御神が岩戸にお隠れになり、世界から光が消えたとき、八百万の神々は天の安河(あめのやすかわ)に集い、どうすれば再び光を呼び戻せるかを話し合いました。そのとき中心にいたのが、「思金神(おもいかねのかみ)」です。この神の知恵によって、岩戸の前での神々の采配、天鈿
インスタの動画観て一目惚れした『八咫烏コインホルダー』♪作者さんから、無事に届きました♪八咫烏(やたがらす)とは、日本神話に登場する三本足の大きなカラスであり、道を案内する神様。神武天皇の東征の際、天照大御神から遣わされ熊野から大和(奈良)への道案内をしたと伝えられています。サッカー日本代表のエンブレムとしても有名ですね♪このコインホルダー♪神社仏閣に御参りの際、スムーズに御賽銭を出せる様に作られた逸品♪八咫烏に案内して頂きながらの御参り…何とも浪漫に溢れた小道具では有りませんか♪
京都・山科の山中に、古くから「京の伊勢さん」と呼ばれ、地元の人々に深く愛され続けてきた神社があります。それが日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)です。伊勢神宮と同じ「神明造」の社殿を持ち、内宮・外宮まで備えたその姿はまさに「京都の伊勢神宮」。創建から1,500年以上の歴史を持つこの神社は、古くから天皇家や公家たちの篤い崇敬を受けてきた由緒正しき神社です。社格は延喜式内社(官幣小社)・村社に列せられており、京都を代表するパワースポットのひとつとして知られています。しかも境内には、神話に登場す
『60-②外宮参拝。外宮の話』『60-①8年前の誕生日旅行の話まずは二見興玉神社』本日は不詳私の50代最後の誕生日なんですけど風邪ひいてまして😂言われる前に言っておきます。鬼の霍乱…ameblo.jp外宮を参拝した後は内宮参拝五十鈴川御手洗場の対岸は紅葉がとても綺麗!お取り次さん(瀧原神)へ天照大御神にお取り次していただくべくご挨拶してから風日折宮へ向かいます。その後御正殿でお参りです。この後天照大御神の荒御魂を祀る荒祭宮で個人的なお願いをいつものお参りルー
🔳法要当日にご参加の方は、前もってお申し出くださいませ。🔳法要は午後1時に開始となりますので、当日お越しになられる方は、お供え等の準備がございますので、午後12:45までにお越しくださいませ。🔳法要当日にお越しになれない方や法要にお申込みになられない方も、法要の時間割が書いてごさいますので、皆様どうぞご自由にお唱えになられて、御力をお付けになられてくださいませ。🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳🔳観自在菩薩供養・観世音菩薩供養、聖観世音菩薩供養、大随求菩薩供養、千手千
福島県郡山市の中心部。市庁舎や総合体育館、大学が立ち並ぶ行政・文化の中心地に、深い緑に覆われた神苑が広がっています。開成山大神宮(かいせいざんだいじんぐう)。「東北のお伊勢さま」と呼ばれ、福島県内で最多の初詣参拝者が訪れる神社です。御祭神は天照大御神、豊受大神、そして神倭伊波禮彦命(神武天皇)。伊勢神宮の内宮・外宮とまったく同じ神々が、この地にお祀りされています。なぜそんなことが可能だったのか。実はこの神社、伊勢神宮の御分霊を奉祭することが認められた、当時としては前例のない神社でした
東京タワーを間近に望むオフィス街、港区芝大門。ビルが立ち並ぶ一角に、白木の鳥居が静かに構えています。芝大神宮(しばだいじんぐう)。創建は平安時代の寛弘二年(1005年)と伝わる、都内でも屈指の歴史を持つ古社です。伊勢神宮の内宮・外宮と同じ天照大御神と豊受大神をお祀りしていることから、古くから「関東のお伊勢さま」と呼ばれ、江戸の庶民たちに熱狂的に愛されてきました。そしてこの神社、いま最も知られているのが「強運御守」の存在でしょう。「きょううん」ではなく「ごううん」と読みます。「強運より
おはようございます。クララです。大門の芝大神宮にお詣りに行きました⛩️この行列!毎年チーム2020でご紹介しております、芝大神宮の強運(ごううん)守り✨今年も授かりました。花文字強運干支色紙!来年の干支、おうまさんが可愛いです。御由緒芝大神宮は、伊勢神宮の御祭神、天照大御神(内宮)、豊受大神(外宮)の二柱を主祭神としてお祀りしています。御鎮座は遠く平安時代、寛弘二年(1005年)一条天皇の御代に創建された由緒あるお社です。古くは、飯倉神明宮、芝神明宮と称され鎌倉時代におい