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ども、tetsuです。拙は周りの誕生日とかに“マメ”なほうだと言われます。学生時代の友人とかに突然の“ハピバ”メールをする事もしばしば。でも、この歳(50代)になると、「おめでとうと言われる歳でもないんだけどね」というのがテンプレになりつつあります。拙からすると『誕生日は第二の母の日』なので、何を言ってんだ。感謝しろ!と思う事がしばしば。(言葉や文字にはしませんが)天涯孤独の拙と違い、結婚したり親になってるメンツも多々いるので、親のありがたみはよっぽど実感してるはずなのに。まあ、拙ほ
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます昨日は『愚か者の身分』を観て来たということだけを書いた愚か者のわたしですが、本日は私利私欲に塗(まみ)れた映画レビューを書きます待ちわびた『愚か者の身分』公開日、10月24日(金)の仕事おわりに愛車を走らせ、予約していたレイトショーへ。STORY(公式サイトより)逃げ出せ、闇となる前に。3つの
作品概要田辺聖子の短編小説を犬童一心監督が実写映画化。足の不自由な少女と平凡な大学生の切ない恋を描いた作品。2003年公開後、韓国でリメイクされ、2020年にはアニメ化もされるなど、長く愛される名作となった。(C)2003「ジョゼと虎と魚たち」フィルムパートナーズ池脇千鶴と妻夫木聡のハマリ役池脇千鶴演じるジョゼ(久美子)の圧倒的存在感池脇千鶴の演技は、多くの観客から「見事な存在感」「当たり役」として絶賛された。演技の特徴:関西弁のぶっきらぼうな口調が田辺
自己紹介30代前半から婚活開始婚活に参加するも、40代後半で未だ独身(婚活パーティ、街コン、お見合い、飲み会、紹介)婚活にこだわらず自分の人生を楽しむ思考にシフト現在に至るこんばんはー。頭痛はなんとなく収まりました。やはり副鼻腔炎の影響かもしれません。耳に少しだけ違和感ありますけど。朝からお弁当ひっくり返して全部ダメにしちゃったり爪が割れて服にひっかけたり女性上司から無駄にキレられたり機嫌で行動するタイプすでに疲れきってます…今日も念のため早く寝
難病情報センターHPのALSの概要には、次のように書かれている。気管切開をどうするかは早い時期から主治医先生と話し合いを始めた。人工呼吸器そのものが嫌なのかとか、気管切開なしの人工呼吸器(非侵襲タイプ)ならOKなのかとか。(NHK「きょうの健康」HPより)私は気管切開するつもりはない。もしかしたら呼吸困難に陥って「やはり気管切開してくれ」と訴えるかもしれないし、主治医先生には「何度でも意志が変わってかまわない」と言われているけれど、現時点では気管切開して生き続けたいとは
2023年12月に20年勤めた会社を退職した無職3年目のおばさんです。今月も恒例の資産確認の時期がやってまいりました。マラソンはまもなく終了!明日が10日!!だけどすぐ終わる!!6年前、約1000万あった借金。blog開始したころは-690万ぐらい↓一年弱かけて返済しその翌月、2021年8月から貯金を始めた。5年前のお話。完済した当時、財布には数百円と持株会、確定拠出年金あわせて465.6万しかなかった。つまり手元の現金はほぼナシ…でも借金
プロデュース:宋ハナ。原作:西香はち。脚本:泉澤陽子。演出:平野眞・森脇智延・國武俊文。感想を書こうか書くまいか、随分迷ったのだけれど、結局書くことにした。批判的なことを書いてしまうかも知れないが、できるだけ建設的なことを書こうと思う。このドラマ。脚色にあたって、脚本家はかなり悩んだのではあるまいか。というのも、登場人物の独白があまりにも多く、独白の洪水と化しているからだ。それにこのドラマ、ひと言で言ってしまえば、海軍の若い将校が新妻といちゃいちゃしているだ