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昨日私の教え子である鳳花るりなが退団発表しました。早速、たくさんの方々から「もったいない」とか「お疲れ様でした」とか「大好きでした」などのメッセージをいただき恐縮しております。初めてこちらに来た時はバレエしかやったことがないとの事で、ジャズダンスが全てバレエになっていましたしかしもともとセンスがある上に飲み込みが早く、ダンスが大好きになってくれて、宝塚音楽学校の卒業公演「文化祭」ではほとんどの場面を最前列の真ん中で踊るほどになっていました声楽も別の先生のところからこちらに移って歌い方を
こんにちは(^o^)いもこです!昨日は星組千秋楽行ってきました(^o^)さすがに千秋楽は芝居のアドリブはさほどなく(-_-フィナーレナンバーもとどこおりなく、、、の千秋楽だったかな?いもこは2階席だっからりさこちゃん(天希ほまれ)はじめ英国側が客席にきてくれるのを楽しみました!りさこちゃんは白服の人とハイタッチしたり手ふったりだったからりさこちゃんファンさんは千秋楽2階席よかったね!客席おりは2階席置いてけぼりが多いけど今回の客席おりはりさこちゃんオレキザキ瑠璃花夏ちゃん達が2階
こんばんは〜昨日…星組『RRR☓TAKARAZUKA〜√Rama〜』宝塚大劇場千秋楽おめでとうございますご縁がありまして…劇場で観劇させていただきました1階前方下手側のお席銀橋も花道も近すぎて…緊張しまくり…花道を駆け抜けるジェンヌさま方の風を浴び、香水の華やかな、時には熱気あふれる香りを浴び笑いあり…涙ありで…4時間にも及ぶアトラクション友会さま良席をしかも千秋楽に…本当に本当にありがとうございました最高に幸せでしたありちゃんの1幕冒頭の雄々しいお歌
2026/10/11(日)星組『RRR√Rama』宝塚千秋楽LIVE配信視聴しました。『RRR』大楽後、異動する方々のご挨拶がありました。★組替2026/12/14(月)から専科生になる輝咲玲央(92期・研21)緞帳前でのご挨拶。「星組副組長の輝咲玲央です」「崖から突き落としてばかりいないで、自分が思い切って飛び込んでみようと」劇中で、インドの村の長老を(銃の弾丸消費を惜しみ)突き落としたスコット提督。そのエピソートになそらえた輝咲さん。客席から笑い
1週間前に観劇できたから、宝塚大劇場千秋楽配信はやめとこうかな?と思っていたけど、結局見ちゃいました。エネルギッシュで熱い、生命力みなぎるインドを感じる舞台、やっぱり見てよかった!映像からも伝わるオープニングの迫力、やっぱりすごかった!ありちゃん(暁千星さん)のフライング、観劇時に腰で支えてるのは分かったけど、まさか腰だけじゃないよね?!と気になってました。今日の配信で、足の付け根にもバンドがちらっと見えたので、フルハーネスに近いタイプで支えてるのだと安心しました。けど背中はフリーだか
やっとの思いで見てまいりました「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~」前の記事では、作品全体について感想を書きました今回は、出演者について感想を書いていきたいと思います目次退団者天希ほまれ鳳花るりな主要な三役暁千星詩ちづる瑠風輝気になった方々・イギリス側輝咲玲央瑠璃花夏碧海さりお鳳真斗愛目次を開く退団者天希ほまれイギリス警察の上官ジェームズ役イギリス人でありながら、ラーマを評価する公平さを持ちつつ、しかし、やはりイギリス警察の警察官と
10月11日13時公演星組宝塚大劇場M『RRR×TAKA"R"AZUKA〜√Rama〜(アールアールアールバイタカラヅカ〜ルートラーマ)』千秋楽ライブ配信視聴私の人生にタカラヅカがない時はひとときもありませんでした笑顔でご挨拶を始めたのもほんの束の間で、すぐに涙声になる鳳花るりな様こみ上げる涙でのどを詰まらせながらも、4度目の受験で合格したというエピソードや、目標としたのは格好良い娘役になることで、その目標どおりになれたと胸を張って断言できる、と力強く語りましたFIRRRE役と
すっきりと晴れ上がって暑い大劇場。湿度も低く風も爽やか、でも暑い。チケットの神様ありがとう。今日は再入場禁止令の日。暑い盛りからの公演も本日まで。体力のいる力強い舞台をありがとう。後方ドセンから、全体を見渡しながら、手に汗握る疾走する舞台を食い入るように見つめる。ナートゥの拍手がすごくて。ちょっとずつはやくなりそーなところで西野先生のタクトでもどるのもすごい。ビームもえこちゃんがへたりこんでも鳴りやまずいつもよりもかなり長かった。2幕冒頭ロバート鳳真くん「なかなか
昨日は、星組大劇場公演「RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~」の千秋楽でした私はライブビューイングで観劇いたしましたライブビューイングだと、オペラグラスでは見られない、役者の細やかな表情や涙、そして汗と言ったものも大画面で見られて、これはこれでいいものです千秋楽は全体的に、より感情が発露された、力のこもったものだったように思いますそれこそ、「パッションあふれる」という言葉がピッタリでしたとくに、エトワールの鳳花るりなさんの歌唱は万感の思いがこもった全力の歌唱で、素晴らし
星組大劇場公演『RRR×TAKA”R”AZUKA~√Rama~』千秋楽をライブ配信で観ました。2024年の『RRR×TAKA"R"AZUKA~√Bheem~(アールアールアールバイタカラヅカ~ルートビーム~)』は観劇していましたが、約3年くらい前だし、この頃記憶力がどんどん弱くなっているので、あまり覚えてないかもと思っていましたが、意外と物語の筋は頭に入っていました。話の流れは2024年の公演とだいたい同じで、ラーマの過去の話の部分がふくらんでいるなと思いました。2024