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天之御中主神さん「皆さん・・・お久しぶりです・・・。こうしてまた・・・皆さんと心を重ね・・・この大事な時期を共に歩めることを・・・嬉しく思っております・・・。人生の日々・・・そしてこれまでの過去世において・・・皆さんはきっと・・・いろいろなことを経験してきたのです・・・。ある意味・・・今回の人生は・・・その集大成だと言えます・・・。全ての過去世は・・・この人生のために・・・全ての挑戦は・・・この時の準備のために存在していたとも言えるでしょう・・・。今・・・皆さん
2025年7月2~4日、信州神社巡りしてきました。今回記事は、初日のラストに訪れた神社です。この日は雨中の巡拝でした。当日ラスト(4社め)、当社の参拝時に雨はようやくあがりました。造化三神+天照大神四柱神社よはしら当社は松本市の中央に位置し、女鳥羽川の清流に沿う旧松本城内の大手門付近に鎮座します。◇鎮座地:長野県松本市大手3丁目◇最寄駅:松本駅東口~750m◇バス便:市立博物館バス停からすぐ(コミュバスはじめ、何系統かあります)◇御祭神:天之御中主神ほか3神
古事記の「成る」と「生まれる」神様の現れ方の不思議古事記を読んでいると、神様が登場する時の表現に2種類あることに気づきます。ひとつは「成る(なる)」、もうひとつは「生まれる(うまれる)」。一見、どちらも「神が現れた」ということを言っているようですが、実は古代日本人の世界観の違いがここに込められているんです。1.「成る(なる)」宇宙が自ら目覚める瞬間「成る」という言葉には、外からの働きかけがなくても、自ずから顕れるというニュアンスがあります。古事記の冒頭に登場する天之御中主神(