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26GW旅。この日は珍しくホテルに早めに入り、1時間ほど部屋でのんびりしてから、また行動開始です。徳島はもう全般的に「阿波踊り」道路にも阿波踊り。橋の欄干にも阿波踊り。そして僕が目指してやってきたのも、阿波おどり会館。阿波おどり会館前のベンチの上も、阿波踊り。ここでは阿波踊りをステージで見ることができるんです。16時からの回に間に合うようにやってきました。少し時間があったので、3階のミュージアムを少し見学します。画面の前で阿波踊りを踊る企画が
徳島県鳴門市にある「大塚国際美術館」大塚グループが創立75周年記念事業として設立した陶板名画美術館。1000点余りの世界の名画を特殊技術により陶板でオリジナル作品と同じ大きさに複製する世界初、唯一の美術館。2018年の紅白歌合戦で米津玄師さんが大塚美術館のシスティーナ礼拝堂で「Leomon」を歌唱しました。その同じ場所でBeinVoicesステージを行なってまいりました♪日本最大のクルーズ船「飛鳥III」(2025年7月に新しく就航したクルーズ
せっかく鳴門まで行くなら、観光船や展望台で渦潮を見るだけではなく、ホテルに戻ったあとも窓の向こうに大鳴門橋と鳴門海峡が広がっていて、潮の流れが変わっていく様子までゆっくり眺めたいですよね。でも実際に宿を探してみると、「オーシャンビュー」「渦潮に近い」「鳴門海峡を望む」という表現は多いのに、本当に客室から渦潮が見えるのか、どの部屋を選べば景色を外さないのかが分かりにくく、せっかくの旅行で部屋に入ってからがっかりしたくないと感じる方も多いと思います。そこで今回は、「鳴門で渦潮が見えるホテルに泊まり
2025年10月徳島&淡路島徳島では、米津玄師が紅白で歌ったホールのある、大塚国際美術館へ。大鳴門橋を渡り、淡路島で宿泊しました。休暇村南淡路に宿泊大塚国際美術館のある徳島から、うず潮で有名な鳴門海峡を渡り、淡路島へ。本日のお宿休暇村南淡路開放感のあるロビーからは、福良湾が一望できました。お部屋は、1番シンプルな和室です。夕食前に、さっそく温泉へ。お風呂からは、遠くに鳴門海峡と大鳴戸橋を望む素晴らしい眺めでした
高松駅にいるよ!しゅうかいくんの地元だね!案内手伝ってー。(おいおい)しゅうかいくんは、四国水族館生まれのぬいぐるみ。今回は故郷には行かないのですが、道案内!頼りにしていますっ!えっとぉ。こおそくばす。に乗るんだよね。とくしま。に行くんだよね!そそそ!まず、目指すのは徳島!鳴門を目指すよーっ!!!と。ここでさっそく「行ったらなんとかなる!」が発動。普段、みなさんのための段取りでは細かいことまでチェックするのに、自分のこととなるといろいろほったらかし・・・。きょろきょろしてバスタ
6月8日月曜日大鳴門橋開通記念日1985年(昭和60年)6月8日大鳴門橋が開通したことを記念。大鳴門橋は、兵庫県南あわじ市福良丙(淡路島門崎)と、徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦(大毛島孫崎)間の鳴門海峡を跨いで四国と淡路島を繋ぐ橋で、1985年(昭和60年)6月8日に開通しました。1987(昭和62年)年には”鳴門海峡や瀬戸内海の美しい景観にふさわしい特色ある道路”として、『日本の道100選』にも選ばれ、これまでに橋を利用した車の総数は2019年(令和